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1. RUDIYANTO. Hydraulic properties for unsaturated water flow in aggregated volcanic ash soils.

Degree: 博士(学術), 2017, Mie University / 三重大学

 Numerical analysis of soil water flow is frequently used to assess water management in agriculture. Hydraulic properties (i.e., water retention, θ(h) and unsaturated hydraulic conductivity,… (more)

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APA (6th Edition):

RUDIYANTO. (2017). Hydraulic properties for unsaturated water flow in aggregated volcanic ash soils. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/13878

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

RUDIYANTO. “Hydraulic properties for unsaturated water flow in aggregated volcanic ash soils.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/13878.

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MLA Handbook (7th Edition):

RUDIYANTO. “Hydraulic properties for unsaturated water flow in aggregated volcanic ash soils.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

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Vancouver:

RUDIYANTO. Hydraulic properties for unsaturated water flow in aggregated volcanic ash soils. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/13878.

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Council of Science Editors:

RUDIYANTO. Hydraulic properties for unsaturated water flow in aggregated volcanic ash soils. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/13878

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2. 鳥居, 正人. 萎凋病原菌Raffaelea quercivoraに対するブナ科コナラ属樹木の静的防御機構.

Degree: 博士(学術), 2017, Mie University / 三重大学

日本では1980年代以降,カシノナガキクイムシとそれにより伝播される病原菌Raffaelea quercivoraによるブナ科樹木の萎凋病が顕在化した.本菌に対する感受性はブナ科樹種間で差異があり,樹幹部に形成される非通水域の大きさがその差異の指標になると示唆されている.さらに,この差異には,樹木の静的と動的防御機構による複合的な防御機構が関与すると考えられている.動的防御機構は病原体の感染後の反応であり,その反応を検証するためには生きた細胞を含む組織を供試する必要があり,感染前に存在する組織構造や防御物質による静的防御機構の影響は排除できない.そのため,感受性の差異を引き起こす要因を解明するためには,まずは静的防御機構のみの影響を明らかにする必要があると考えられる.本菌に対する環孔材樹種の感受性は放射孔材樹種よりも高いことから,静的防御機構として,特に道管配列が関与することが指摘されている.本学位論文では,ブナ科コナラ属樹種間のR. quercivoraに対する感受性の差異に関わる静的防御機構を特定することを目的とし,樹体内における本菌の動態と道管配列との関連を調べた.(1)Raffaelea quercivora接種後のミズナラとアラカシの苗木における菌糸の空間的分布様式本菌に対する感受性が高い環孔材のミズナラと低い放射孔材のアラカシにおける本菌の分布と非通水域の形成部位との関連を明らかにするため,7月と10月に両樹種の苗木に対して本菌の接種を行った.樹種と接種月に関わらず,菌糸のほとんどは非通水域内で観察されたことから,非通水域は本菌の菌糸伸展とともに拡大すると考えられた.ミズナラにおける横断面に占める非通水域の割合と7月接種における菌糸の分布範囲は,アラカシに比べ大きかった.森下のIδ指数で示された菌糸の分布様式は樹種間で異なっていた.以上より,樹種間での菌糸の伸展範囲の違いが本菌に対する感受性の差異に反映すると考えられた.(2)Raffaelea quercivoraに対する外国産コナラ属3樹種の感受性 道管配列によって樹木の感受性が異なるかを明らかにするため,外国産樹種で環孔材のQuercus palustris,Q. robur,Q. rubra,放射孔材のアラカシの苗木に対して,多点・1点接種を行った.その結果,多点接種ではQ. rubraでのみ枯死が確認され,枯死率は樹種間で異なった.1点接種における横断面に占める変色域の割合は,Q. rubraではアラカシよりも大きかったが,その他の樹種では差がなかった.以上より,外国産コナラ属の環孔材樹種間で本菌に対する感受性が異なることが示唆され,道管配列のみで本菌に対する感受性が規定されるわけではないと考えられた.(3)日本産コナラ属2樹種と外国産コナラ属3樹種の苗木と滅菌材片におけるRaffaelea quercivoraの菌糸伸長量道管配列が本菌の菌糸伸展に与える影響を明らかにするため,環孔材のミズナラと放射孔材のアラカシ,外国産の環孔材のQ. coccinea,Q. palustris,Q. rubraの苗木と滅菌材片に本菌の接種を行い,樹体内における菌糸伸長量を測定した.ミズナラとQ. coccinea,Q. palustris苗木において,非通水域の割合と菌糸伸長量との間に正の相関が認められ,非通水域は菌糸伸展とともに拡大することが示された.滅菌材片における菌糸伸長量は,外国産の3樹種間で異なっており,ミズナラとアラカシとの間に差は認められなかった.以上より,道管配列が本菌の菌糸伸展に与える影響は小さく,感受性に与える影響も小さいと示唆された.さらに,ミズナラとアラカシの感受性の差異に静的防御機構が関与する可能性は低いと考えられた.以上の一連の研究より,感受性の差異の要因を動的防御機構も踏まえて議論した.本論では,R. quercivoraに対するブナ科コナラ属樹種の感受性は,樹体内における本菌の菌糸伸展により規定されることが明らかとなった.さらに,本菌の菌糸伸展に道管配列のような静的防御機構自体が与える影響は小さいと考えられた.

本文 / 三重大学大学院生物資源学研究科

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APA (6th Edition):

鳥居, . (2017). 萎凋病原菌Raffaelea quercivoraに対するブナ科コナラ属樹木の静的防御機構. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/13911

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

鳥居, 正人. “萎凋病原菌Raffaelea quercivoraに対するブナ科コナラ属樹木の静的防御機構.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/13911.

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MLA Handbook (7th Edition):

鳥居, 正人. “萎凋病原菌Raffaelea quercivoraに対するブナ科コナラ属樹木の静的防御機構.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

鳥居 . 萎凋病原菌Raffaelea quercivoraに対するブナ科コナラ属樹木の静的防御機構. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/13911.

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Council of Science Editors:

鳥居 . 萎凋病原菌Raffaelea quercivoraに対するブナ科コナラ属樹木の静的防御機構. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/13911

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3. 江, 海洋. 回転機械設備の状態監視・診断法に関する研究 : 振動・AE信号およびベイジアンネットワークによるアプローチ.

Degree: 博士(学術), 2017, Mie University / 三重大学

21世紀の地球環境時代においては、限りのある地球資源を有効に活用し、持続的な発展が強く求められる今日、設備の安全、安心を確保するメンテナンス技術の重要性はますます高まっている。設備診断技術は、設備メンテナンスの中核技術であり、設備の安全を確保する技術として一段と注目されている。回転機械は工業と農業の生産プラントに最も常用されている重要な設備で、そのトラブルや故障は生産や品質に与える悪影響が大きなものである。回転機械の異常診断は簡便さから振動法によるものが主流であるが、現在の振動法による回転機械の異常診断の主な問題点と本研究の内容は次のように挙げられる。 1、異常信号の抽出法の研究 設備故障の初期段階で、または危険な生産環境と有毒な加工物などの原因を考え、故障部位から遠く離れた距離で測定した信号はノイズに強く汚染され、異常信号成分が比較的微小であるから、このような信号から異常パターンの特徴を抽出することが困難である。ノイズ除去すれば、異常の識別が容易になるため、ノイズの除去は設備診断にとって最も重要な信号処理の内容である。ノイズの除去についてはこれまでに多くの方法が提案されているが、設備診断のときに測定した信号は必ずしもこれらの方法の前提条件を満足するとは限らない。したがって、本研究では情報工学理論や信号処理方法などを用いて、回転機械の故障診断に適したノイズ除去法について研究した。本論文では、特に一般的に困難とされている低速軸受診断について、計測されたAE信号と振動信号から強いノイズを除去し、微小な異常信号を抽出する方法について検討し、ノイズの除去効果、すなわちAE信号と振動信号による低速軸受診断の精度を比較評価した。 2、診断用特徴パラメータ抽出の研究 コンピュータにより異常検出および異常種類の識別を自動的に行う場合は、対象の信号の特徴を示す有限個のパラメータを計算する必要がある。設備状態を鋭敏に反映するパラメータを診断用の「特徴パラメータ」という。しかし、異常パターンが多く、異常のメカニズム解明が困難な場合、上記のような特徴パラメータの選定は、多くの時間と労力を要するだけでなく、最適な特徴パラメータが見つけるとも限らない。 これらの問題点を解決するために、本研究では情報工学理論や統計理論を用いて、回転機械診断用の特徴パラメータを効率よく抽出する方法について研究し、実際の設備診断へ応用した。3、知的診断法の研究 計測した信号からノイズを除去し、特徴パラメータを算出した後、正常か、または異常種類の識別を行うが、その内容と目的は次のようにまとめられる。 (1)設備の状態を定量的に、かつタイムリーに把握する。 (2)異常の有無を識別し、異常の場合は、その原因や部位を特定し、異常種類の識別は特徴パラメータの値の評価によって行われる。 しかし、現場では、測定条件、運転条件、測定者の技能および異常の程度等々の要因により、測定信号や特徴パラメータから得られた診断情報があいまいなケースが多いから、異常の症状と原因との関係が不明確になり、できるだけ明確な診断結論を得るために複雑な診断アルゴリズムが必要である。これまでに多くの診断アルゴリズムが提案されているが、現場の客観的な実データに基づいた自動的な確率診断アルゴリズムが少なく、高精度な診断結果を得るための確率的な診断方法には多くの課題が残されている。 従って、本研究では、ノイズが除去された振動信号から特徴パラメータを求め、特徴パラメータと各状態を節としたベイジアンネットワーク(bayonet)により設備状態を確率的かつ自動的に診断する方法を提案した。また、回転機械設備を診断する場合、単一な位置・方向で測定した振動信号を使って多種類の異常を検出・識別することは困難な場合が多いから、複数位置・方向で測定した振動信号(以下、「多チャンネル信号」とよぶ)から算出した有次元特徴パラメータを用いてベイジアンネットワーク(BN)により簡易診断を行い、異常の有無(状態の変化の有無)を判定する。簡易診断で異常が検出された後、多チャンネル信号から算出した無次元特徴パラメータを用いてベイジアンネットワーク(BN)により異常種類を判定するという逐次型ベイジアンネットワーク(SBN)および多チャンネル信号融合による設備診断法を提案し、提案した方法を回転機械の構造系異常(ミスアライメント、緩み、アンバランス)の自動的監視・診断に応用し、その有効性が確認した。

本文 / 三重大学大学院生物資源学研究科

4, 3, 96

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APA (6th Edition):

江, . (2017). 回転機械設備の状態監視・診断法に関する研究 : 振動・AE信号およびベイジアンネットワークによるアプローチ. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/13913

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

江, 海洋. “回転機械設備の状態監視・診断法に関する研究 : 振動・AE信号およびベイジアンネットワークによるアプローチ.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/13913.

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MLA Handbook (7th Edition):

江, 海洋. “回転機械設備の状態監視・診断法に関する研究 : 振動・AE信号およびベイジアンネットワークによるアプローチ.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

江 . 回転機械設備の状態監視・診断法に関する研究 : 振動・AE信号およびベイジアンネットワークによるアプローチ. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/13913.

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江 . 回転機械設備の状態監視・診断法に関する研究 : 振動・AE信号およびベイジアンネットワークによるアプローチ. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/13913

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4. XUE, HONGTAO. Study on Intelligent Condition Diagnosis Based on Vibration.

Degree: 博士(学術), 2017, Mie University / 三重大学

 Condition diagnosis plays a significant role in modern equipment management. Establishment of an intelligent system of condition diagnosis not only improves the productivity, but also… (more)

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APA (6th Edition):

XUE, H. (2017). Study on Intelligent Condition Diagnosis Based on Vibration. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/13915

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

XUE, HONGTAO. “Study on Intelligent Condition Diagnosis Based on Vibration.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/13915.

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MLA Handbook (7th Edition):

XUE, HONGTAO. “Study on Intelligent Condition Diagnosis Based on Vibration.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

XUE H. Study on Intelligent Condition Diagnosis Based on Vibration. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/13915.

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Council of Science Editors:

XUE H. Study on Intelligent Condition Diagnosis Based on Vibration. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/13915

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5. UEMATSU, Jun. Inhibitory mechanism of replication of human parainfluenza virus type 2.

Degree: 博士(学術), 2017, Mie University / 三重大学

 Human parainfluenza virus type 2 (hPIV-2) is a member of the family Paramyxoviridae, to which measles virus and mumps virus belong, and it possesses a… (more)
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APA (6th Edition):

UEMATSU, J. (2017). Inhibitory mechanism of replication of human parainfluenza virus type 2. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/14650

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

UEMATSU, Jun. “Inhibitory mechanism of replication of human parainfluenza virus type 2.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/14650.

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MLA Handbook (7th Edition):

UEMATSU, Jun. “Inhibitory mechanism of replication of human parainfluenza virus type 2.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

UEMATSU J. Inhibitory mechanism of replication of human parainfluenza virus type 2. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/14650.

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Council of Science Editors:

UEMATSU J. Inhibitory mechanism of replication of human parainfluenza virus type 2. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/14650

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6. Mohammad, Raihanul Islam. Strength Properties of Eco-mortar Made with Oyster Shell Aggregate and Ground Granulated Blast Furnace Slag and Application to Pavement Material.

Degree: 博士(学術), 2017, Mie University / 三重大学

In recent years steel industry by-products and waste shell management become real challenge due to their large amount, expensive management system and adverse effects on… (more)

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APA (6th Edition):

Mohammad, R. I. (2017). Strength Properties of Eco-mortar Made with Oyster Shell Aggregate and Ground Granulated Blast Furnace Slag and Application to Pavement Material. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/14915

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

Mohammad, Raihanul Islam. “Strength Properties of Eco-mortar Made with Oyster Shell Aggregate and Ground Granulated Blast Furnace Slag and Application to Pavement Material.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/14915.

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MLA Handbook (7th Edition):

Mohammad, Raihanul Islam. “Strength Properties of Eco-mortar Made with Oyster Shell Aggregate and Ground Granulated Blast Furnace Slag and Application to Pavement Material.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

Mohammad RI. Strength Properties of Eco-mortar Made with Oyster Shell Aggregate and Ground Granulated Blast Furnace Slag and Application to Pavement Material. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/14915.

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Council of Science Editors:

Mohammad RI. Strength Properties of Eco-mortar Made with Oyster Shell Aggregate and Ground Granulated Blast Furnace Slag and Application to Pavement Material. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/14915

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7. 吉迫, 宏. 豪雨に対する谷池ならびに下流域の被災リスク低減に関する研究.

Degree: 博士(学術), 2017, Mie University / 三重大学

本稿は、ため池における管理実態の解明や各種の機能診断・評価手法の検討を通じて、ため池の豪雨に対する施設と下流域の被災リスクを管理により低減する方策を解明した。受益農家や集落が実施する管理作業の実態は、石川県珠洲市のため池を事例としてアンケート調査と現地調査に基づいて明らかにした。また、目視点検を踏まえた機能診断手法として、堤体の漏水経路を1m 深地温の測定結果を基にして、堤体中の地温分布のシミュレーションによる逆解析から推定する手法を提案した。豪雨によるため池の被災リスクの評価と低減策は、広島県東広島市のため池を事例として洪水流出モデルによるため池貯水位予測モデルを作成し、貯水位を指標として検討した。減災対策のうち、水位の低下管理は流域面積の大きなため池では被災リスクの低減効果は限定的な効果に留まるのに対し、洪水吐の簡易改修は安定的に被災リスクを低減することを明らかにした。ため池群の洪水緩和効果による下流河川流域の被災リスクの評価と低減策は、広島県椋梨川上流域を事例としてため池群を組み込んだ広域洪水流出モデルを作成し、下流河川の基準点における水位を指標として検討した。ため池群を活用して被災リスクの低減を図るためには、降雨ピーク前の空き容量確保が重要なことを明らかにした。ため池の利水容量の転用による洪水調節容量の創出は、広島県東広島市のため池を事例として取水に伴う貯水率の減少度合と降雨による回復度合を観測水位から求め、検討期間中の貯水率変化を簡便に予測する手法を考案して検討した。受1益水田の転用・転作が進んでいるため池では、かんがい期間と洪水期間が競合する期間においても利水容量を転用できる可能性が高いことを明らかにした。棚田における土壌流出の評価を踏まえたため池集水域管理の検討は、島根県出雲地方における棚田の土壌流出の観測結果に基づいて観測田( 耕作田/ 遊休田) の土壌流出実態を明らかにした上で、土壌流亡予測式における水稲・水田の作物係数C と保全係数P を算出して行った。土壌流亡予測式の係数比較から水稲作の維持は土壌流出の抑制に有効であることを明らかにし、貯水池への土砂流入抑制による貯水容量の維持に資する、棚田を含むため池集水域の管理について考察した。

本文 / 三重大学大学院生物資源学研究科

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APA (6th Edition):

吉迫, . (2017). 豪雨に対する谷池ならびに下流域の被災リスク低減に関する研究. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/14921

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

吉迫, 宏. “豪雨に対する谷池ならびに下流域の被災リスク低減に関する研究.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/14921.

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MLA Handbook (7th Edition):

吉迫, 宏. “豪雨に対する谷池ならびに下流域の被災リスク低減に関する研究.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

吉迫 . 豪雨に対する谷池ならびに下流域の被災リスク低減に関する研究. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/14921.

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Council of Science Editors:

吉迫 . 豪雨に対する谷池ならびに下流域の被災リスク低減に関する研究. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/14921

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8. Ge, Jun. Effect of soil adhesion on tractive performance of single grouser shoe.

Degree: 博士(学術), 2017, Mie University / 三重大学

 In this study, the semi-empirical method was adopted for conducting the prediction of vehicle performance. The main parts of this study are similar to the… (more)
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APA (6th Edition):

Ge, J. (2017). Effect of soil adhesion on tractive performance of single grouser shoe. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/15146

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

Ge, Jun. “Effect of soil adhesion on tractive performance of single grouser shoe.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/15146.

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MLA Handbook (7th Edition):

Ge, Jun. “Effect of soil adhesion on tractive performance of single grouser shoe.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

Ge J. Effect of soil adhesion on tractive performance of single grouser shoe. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/15146.

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Council of Science Editors:

Ge J. Effect of soil adhesion on tractive performance of single grouser shoe. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/15146

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9. DARMA. Development of Sago Starch Processing Equipment.

Degree: 博士(学術), 2017, Mie University / 三重大学

 Sago starch, produced from sago palm (Metroxylon spp.) has long been an importantsource of nutrition throughout the South East Asian archipelago and in some parts… (more)

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APA (6th Edition):

DARMA. (2017). Development of Sago Starch Processing Equipment. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/15177

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DARMA. “Development of Sago Starch Processing Equipment.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/15177.

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DARMA. “Development of Sago Starch Processing Equipment.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

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Vancouver:

DARMA. Development of Sago Starch Processing Equipment. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/15177.

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Not specified: Masters Thesis or Doctoral Dissertation

Council of Science Editors:

DARMA. Development of Sago Starch Processing Equipment. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/15177

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10. Zhang, Jin. Development of biodegradable biomass board and its mechanical properties using rice straw : 稲ワラを用いた生分解可能なバイオマスボードの開発及びその強度に関する研究.

Degree: 博士(学術), 2017, Mie University / 三重大学

 With the rapid development of global economy, the supply of timber has been unable to meet the demand of economic development. At the same time,… (more)

Subjects/Keywords: rice straw; biomass; biodegradable; rupture stress; cellulose

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APA (6th Edition):

Zhang, J. (2017). Development of biodegradable biomass board and its mechanical properties using rice straw : 稲ワラを用いた生分解可能なバイオマスボードの開発及びその強度に関する研究. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/00016937

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

Zhang, Jin. “Development of biodegradable biomass board and its mechanical properties using rice straw : 稲ワラを用いた生分解可能なバイオマスボードの開発及びその強度に関する研究.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/00016937.

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MLA Handbook (7th Edition):

Zhang, Jin. “Development of biodegradable biomass board and its mechanical properties using rice straw : 稲ワラを用いた生分解可能なバイオマスボードの開発及びその強度に関する研究.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

Zhang J. Development of biodegradable biomass board and its mechanical properties using rice straw : 稲ワラを用いた生分解可能なバイオマスボードの開発及びその強度に関する研究. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/00016937.

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Council of Science Editors:

Zhang J. Development of biodegradable biomass board and its mechanical properties using rice straw : 稲ワラを用いた生分解可能なバイオマスボードの開発及びその強度に関する研究. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/00016937

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11. Shahabuddin, A. M. Enzyme treated Nori (Pyropia yezoensis) as a new feed ingredient for aquatic animals in closed recirculating system : 閉鎖循環系での水棲動物用新規飼料源としての酵素処理ノリの有効性.

Degree: 博士(学術), 2017, Mie University / 三重大学

 Enzyme treated Nori (Pyropia yezoensis) as a new feed ingredient for aquatic animals in closed recirculating system Marine macroalgae have been reported as a potential substitute… (more)

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APA (6th Edition):

Shahabuddin, A. M. (2017). Enzyme treated Nori (Pyropia yezoensis) as a new feed ingredient for aquatic animals in closed recirculating system : 閉鎖循環系での水棲動物用新規飼料源としての酵素処理ノリの有効性. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/00016938

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

Shahabuddin, A M. “Enzyme treated Nori (Pyropia yezoensis) as a new feed ingredient for aquatic animals in closed recirculating system : 閉鎖循環系での水棲動物用新規飼料源としての酵素処理ノリの有効性.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/00016938.

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MLA Handbook (7th Edition):

Shahabuddin, A M. “Enzyme treated Nori (Pyropia yezoensis) as a new feed ingredient for aquatic animals in closed recirculating system : 閉鎖循環系での水棲動物用新規飼料源としての酵素処理ノリの有効性.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

Shahabuddin AM. Enzyme treated Nori (Pyropia yezoensis) as a new feed ingredient for aquatic animals in closed recirculating system : 閉鎖循環系での水棲動物用新規飼料源としての酵素処理ノリの有効性. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/00016938.

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Council of Science Editors:

Shahabuddin AM. Enzyme treated Nori (Pyropia yezoensis) as a new feed ingredient for aquatic animals in closed recirculating system : 閉鎖循環系での水棲動物用新規飼料源としての酵素処理ノリの有効性. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/00016938

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12. CHUTIMANUKUL, Preuk. Growth and Physiological Features of Sago Palm under Different Soil pH Conditions : 異なる土壌pH条件におけるサゴヤシの生育および生理特性.

Degree: 博士(学術), 2017, Mie University / 三重大学

本文 / Laboratory of Crop Production and Ecology, Major of Sustainable Resource Sciences, Graduate School of Bioresources, Mie University 130p

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APA (6th Edition):

CHUTIMANUKUL, P. (2017). Growth and Physiological Features of Sago Palm under Different Soil pH Conditions : 異なる土壌pH条件におけるサゴヤシの生育および生理特性. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/00017007

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

CHUTIMANUKUL, Preuk. “Growth and Physiological Features of Sago Palm under Different Soil pH Conditions : 異なる土壌pH条件におけるサゴヤシの生育および生理特性.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/00017007.

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MLA Handbook (7th Edition):

CHUTIMANUKUL, Preuk. “Growth and Physiological Features of Sago Palm under Different Soil pH Conditions : 異なる土壌pH条件におけるサゴヤシの生育および生理特性.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

CHUTIMANUKUL P. Growth and Physiological Features of Sago Palm under Different Soil pH Conditions : 異なる土壌pH条件におけるサゴヤシの生育および生理特性. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/00017007.

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Council of Science Editors:

CHUTIMANUKUL P. Growth and Physiological Features of Sago Palm under Different Soil pH Conditions : 異なる土壌pH条件におけるサゴヤシの生育および生理特性. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/00017007

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13. MARUBODEE, Rusama. Detection of Azuki Bean Wild Relatives Having Different Salt Tolerance Mechanism and Construction of Molecular Linkage Map of Tuber Cowpea : 異なる耐塩性機構を持つアズキ近縁野生系統の発見とアカササゲ分子連鎖地図の作成.

Degree: 博士(学術), 2017, Mie University / 三重大学

本文 / Laboratory of Crop Production and Ecology, Major of Sustainable Resource Sciences, Graduate School of Bioresources, Mie University95p

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APA (6th Edition):

MARUBODEE, R. (2017). Detection of Azuki Bean Wild Relatives Having Different Salt Tolerance Mechanism and Construction of Molecular Linkage Map of Tuber Cowpea : 異なる耐塩性機構を持つアズキ近縁野生系統の発見とアカササゲ分子連鎖地図の作成. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/00017008

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

MARUBODEE, Rusama. “Detection of Azuki Bean Wild Relatives Having Different Salt Tolerance Mechanism and Construction of Molecular Linkage Map of Tuber Cowpea : 異なる耐塩性機構を持つアズキ近縁野生系統の発見とアカササゲ分子連鎖地図の作成.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/00017008.

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MLA Handbook (7th Edition):

MARUBODEE, Rusama. “Detection of Azuki Bean Wild Relatives Having Different Salt Tolerance Mechanism and Construction of Molecular Linkage Map of Tuber Cowpea : 異なる耐塩性機構を持つアズキ近縁野生系統の発見とアカササゲ分子連鎖地図の作成.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

MARUBODEE R. Detection of Azuki Bean Wild Relatives Having Different Salt Tolerance Mechanism and Construction of Molecular Linkage Map of Tuber Cowpea : 異なる耐塩性機構を持つアズキ近縁野生系統の発見とアカササゲ分子連鎖地図の作成. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/00017008.

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Council of Science Editors:

MARUBODEE R. Detection of Azuki Bean Wild Relatives Having Different Salt Tolerance Mechanism and Construction of Molecular Linkage Map of Tuber Cowpea : 異なる耐塩性機構を持つアズキ近縁野生系統の発見とアカササゲ分子連鎖地図の作成. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/00017008

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14. 鈴木, 成宗. ビール製造への利用を目的とした香気生産野生酵母の香気特性および実用性評価に関する研究 : Study on Characterization and Utility Evaluation of Flavor-producing Wild Yeast for Beer Production.

Degree: 博士(学術), 2017, Mie University / 三重大学

In the thousand year history of beer brewing, many innovative events have taken place. It can be said that most of the events happened through… (more)

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APA (6th Edition):

鈴木, . (2017). ビール製造への利用を目的とした香気生産野生酵母の香気特性および実用性評価に関する研究 : Study on Characterization and Utility Evaluation of Flavor-producing Wild Yeast for Beer Production. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/00017075

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

鈴木, 成宗. “ビール製造への利用を目的とした香気生産野生酵母の香気特性および実用性評価に関する研究 : Study on Characterization and Utility Evaluation of Flavor-producing Wild Yeast for Beer Production.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/00017075.

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MLA Handbook (7th Edition):

鈴木, 成宗. “ビール製造への利用を目的とした香気生産野生酵母の香気特性および実用性評価に関する研究 : Study on Characterization and Utility Evaluation of Flavor-producing Wild Yeast for Beer Production.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

鈴木 . ビール製造への利用を目的とした香気生産野生酵母の香気特性および実用性評価に関する研究 : Study on Characterization and Utility Evaluation of Flavor-producing Wild Yeast for Beer Production. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/00017075.

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Council of Science Editors:

鈴木 . ビール製造への利用を目的とした香気生産野生酵母の香気特性および実用性評価に関する研究 : Study on Characterization and Utility Evaluation of Flavor-producing Wild Yeast for Beer Production. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/00017075

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15. Tameda, Masahiko. Des-γ-carboxy prothrombin ratio measured by P-11 and P-16 antibodies is a novel biomarker for hepatocellular carcinoma.

Degree: 博士(医学), 2017, Mie University / 三重大学

Serum tumor markers, including α-fetoprotein (AFP) and des-γ-carboxy prothrombin (DCP), are currently used in the diagnosis of hepatocellular carcinoma (HCC). There is, however, an aberrant… (more)

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APA (6th Edition):

Tameda, M. (2017). Des-γ-carboxy prothrombin ratio measured by P-11 and P-16 antibodies is a novel biomarker for hepatocellular carcinoma. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/00017085

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

Tameda, Masahiko. “Des-γ-carboxy prothrombin ratio measured by P-11 and P-16 antibodies is a novel biomarker for hepatocellular carcinoma.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/00017085.

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MLA Handbook (7th Edition):

Tameda, Masahiko. “Des-γ-carboxy prothrombin ratio measured by P-11 and P-16 antibodies is a novel biomarker for hepatocellular carcinoma.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

Tameda M. Des-γ-carboxy prothrombin ratio measured by P-11 and P-16 antibodies is a novel biomarker for hepatocellular carcinoma. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/00017085.

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Council of Science Editors:

Tameda M. Des-γ-carboxy prothrombin ratio measured by P-11 and P-16 antibodies is a novel biomarker for hepatocellular carcinoma. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/00017085

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16. Ito, Takayasu. Effects of aliskiren on blood pressure and humoral factors in hypertensive hemodialysis patients previously on angiotensin II receptor antagonists.

Degree: 博士(医学), 2017, Mie University / 三重大学

Background: A direct renin inhibitor (DRI), aliskiren, may be effective for blood pressure (BP) control in hemodialysis patients. However, it is unclear whether aliskiren has… (more)

Subjects/Keywords: Aliskiren; angiotensin II receptor antagonists; direct renin inhibitor; hemodialysis; hypertension

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APA (6th Edition):

Ito, T. (2017). Effects of aliskiren on blood pressure and humoral factors in hypertensive hemodialysis patients previously on angiotensin II receptor antagonists. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/00017086

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

Ito, Takayasu. “Effects of aliskiren on blood pressure and humoral factors in hypertensive hemodialysis patients previously on angiotensin II receptor antagonists.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/00017086.

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MLA Handbook (7th Edition):

Ito, Takayasu. “Effects of aliskiren on blood pressure and humoral factors in hypertensive hemodialysis patients previously on angiotensin II receptor antagonists.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

Ito T. Effects of aliskiren on blood pressure and humoral factors in hypertensive hemodialysis patients previously on angiotensin II receptor antagonists. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/00017086.

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Council of Science Editors:

Ito T. Effects of aliskiren on blood pressure and humoral factors in hypertensive hemodialysis patients previously on angiotensin II receptor antagonists. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/00017086

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17. Nakabayashi, Tomoyuki. Researches on fabrication of low-energy heterogeneous multi-core processors.

Degree: 博士(工学), 2017, Mie University / 三重大学

 Since energy consumption and heat density are growing problems in high-performance processors as well as embedded processors, lots of latest researches on computer systems aim… (more)

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APA (6th Edition):

Nakabayashi, T. (2017). Researches on fabrication of low-energy heterogeneous multi-core processors. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/13899

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

Nakabayashi, Tomoyuki. “Researches on fabrication of low-energy heterogeneous multi-core processors.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/13899.

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MLA Handbook (7th Edition):

Nakabayashi, Tomoyuki. “Researches on fabrication of low-energy heterogeneous multi-core processors.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

Nakabayashi T. Researches on fabrication of low-energy heterogeneous multi-core processors. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/13899.

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Council of Science Editors:

Nakabayashi T. Researches on fabrication of low-energy heterogeneous multi-core processors. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/13899

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18. 美濃, 松謙. 凍結保存された低利用魚を用いた水産ねり製品製造方法に関する研究.

Degree: 博士(学術), 2017, Mie University / 三重大学

The minced fish for the product materials of the kamaboko manufactures depends on the import from various countries in North America and South Asia through… (more)

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APA (6th Edition):

美濃, . (2017). 凍結保存された低利用魚を用いた水産ねり製品製造方法に関する研究. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/13920

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

美濃, 松謙. “凍結保存された低利用魚を用いた水産ねり製品製造方法に関する研究.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/13920.

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MLA Handbook (7th Edition):

美濃, 松謙. “凍結保存された低利用魚を用いた水産ねり製品製造方法に関する研究.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

美濃 . 凍結保存された低利用魚を用いた水産ねり製品製造方法に関する研究. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/13920.

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Council of Science Editors:

美濃 . 凍結保存された低利用魚を用いた水産ねり製品製造方法に関する研究. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/13920

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19. 磯貝, 恵美子. 自動車関連製造業の女性技術職のキャリア形成における意識調査と支援方法に関する研究.

Degree: 博士(学術), 2017, Mie University / 三重大学

 A typical problem of the Japanese society is the role of women, especially in industrial business field. The actual conditions of female engineers in an… (more)

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APA (6th Edition):

磯貝, . (2017). 自動車関連製造業の女性技術職のキャリア形成における意識調査と支援方法に関する研究. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/13938

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

磯貝, 恵美子. “自動車関連製造業の女性技術職のキャリア形成における意識調査と支援方法に関する研究.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/13938.

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MLA Handbook (7th Edition):

磯貝, 恵美子. “自動車関連製造業の女性技術職のキャリア形成における意識調査と支援方法に関する研究.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

磯貝 . 自動車関連製造業の女性技術職のキャリア形成における意識調査と支援方法に関する研究. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/13938.

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Council of Science Editors:

磯貝 . 自動車関連製造業の女性技術職のキャリア形成における意識調査と支援方法に関する研究. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/13938

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20. Yaowateera, Achawangkul. Study and research for high-moisture refuse incinerator using.

Degree: 博士 (工学), 2017, Mie University / 三重大学

 High-moisture refuse incineration has recently presented several problems, such as consuming a great deal of petroleum fuel and releasing pollution after the process if the… (more)
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APA (6th Edition):

Yaowateera, A. (2017). Study and research for high-moisture refuse incinerator using. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/14228

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

Yaowateera, Achawangkul. “Study and research for high-moisture refuse incinerator using.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/14228.

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MLA Handbook (7th Edition):

Yaowateera, Achawangkul. “Study and research for high-moisture refuse incinerator using.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

Yaowateera A. Study and research for high-moisture refuse incinerator using. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/14228.

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Council of Science Editors:

Yaowateera A. Study and research for high-moisture refuse incinerator using. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/14228

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21. IMAI, Hiroshi. A Study of Disaster Mitigation for Non-Engineered Construction in Developing Countries : Bridging the Gap between Experiments and Practices.

Degree: 博士(工学), 2017, Mie University / 三重大学

 開発途上国では地震の度に甚大な被害を被っている。人的被害の主要な原因は、建物の倒壊によるものであり、特に被害が甚大になる原因として、途上国の庶民住宅の一般的な建設工法である組積造の脆弱性があげられる。これらの庶民住宅の多くは、地域の職人あるいは住民自身によって建設され、技術者が関与していないノンエンジニアドと呼ばれる。途上国での地震被害軽減に向けて、ノンエンジニアド建設の耐震性向上は喫緊の課題である。本論文は、地震多発地域のノンエンジニアド建設の庶民住宅の主要工法である組積造を対象として、実験研究による耐震補強工法の開発と、耐震性向上の工法の普及に向けた現地活動を通した方策を研究したものである。本論文は5 章で構成されている。第1 章においては、研究の背景と目的を述べた。2001 年インドブジ地震、2003 年イランバム地震、2005 年パキスタン北部地震、2006 年インドネシアジャワ島中部地震等など、組積造の脆弱性により甚大な被害がでている。一概に組積造といっても、焼成レンガ、アドベ(日干しレンガ)、石、コンクリートブロック等と様々な材料があり、組積方法も各国(地域)の違いがある。地震多発地域の近年の主要なレA Study of Disaster Mitigation for Non-Engineered Construction in Developing Countries-Bridging the Gap between Experiments and Practices-IIンガ組積造建築物を、南アジア型レンガ組積造と、東南アジア型レンガ組積造と分類し研究対象とした。また2010 年ハイチ地震で甚大な被害がでたコンクリートブロック組積造も、フィリピンやヒマラヤ地域での主要工法であるため研究対象とした。途上国のノンエンジニアド建設に関するガイドブックや、実験研究の既往文献を参照し、各国での耐震性向上の取り組みをまとめた。ノンエンジニアド建設は、工学的研究の対象となることが少なく、また各国での地域性あるため、これまで十分な取り組みがなされていない。更に、地震被害調査や実験研究と、現地での復興住宅再建事業などは、単独事業で行われることが大半のため、連携が少なくギャップが生じている。このことから実験研究による耐震補強工法の開発と、耐震性向上の工法の普及に向けた現地活動を通した方策の両者の連携を通して、実践的な耐震性向上の手法の確立を目的としている。第2 章では、実大振動台実験を通して、対象とした各主要組積造の地震時の挙動、破壊時の挙動、耐震性能の検証を行った。南アジア型レンガ組積造モデルの振動台実験では、パキスタンから輸入したレンガを使用し、一般的なノンエンジニアド庶民住宅と同等の壁厚がレンガ長手幅の23cm… (more)
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APA (6th Edition):

IMAI, H. (2017). A Study of Disaster Mitigation for Non-Engineered Construction in Developing Countries : Bridging the Gap between Experiments and Practices. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/14332

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

IMAI, Hiroshi. “A Study of Disaster Mitigation for Non-Engineered Construction in Developing Countries : Bridging the Gap between Experiments and Practices.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/14332.

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MLA Handbook (7th Edition):

IMAI, Hiroshi. “A Study of Disaster Mitigation for Non-Engineered Construction in Developing Countries : Bridging the Gap between Experiments and Practices.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

IMAI H. A Study of Disaster Mitigation for Non-Engineered Construction in Developing Countries : Bridging the Gap between Experiments and Practices. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/14332.

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Council of Science Editors:

IMAI H. A Study of Disaster Mitigation for Non-Engineered Construction in Developing Countries : Bridging the Gap between Experiments and Practices. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/14332

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22. LUO, XI. Improvement of Automatic Chinese Text Classification by Combining Character-based and Word-based Approaches.

Degree: 博士 (工学), 2017, Mie University / 三重大学

 Automatic text classification (ATC) is the task of automatically assigning one or more appropriate categories for a document according to its content or topic. Traditionally,… (more)
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APA (6th Edition):

LUO, X. (2017). Improvement of Automatic Chinese Text Classification by Combining Character-based and Word-based Approaches. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/14551

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

LUO, XI. “Improvement of Automatic Chinese Text Classification by Combining Character-based and Word-based Approaches.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/14551.

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MLA Handbook (7th Edition):

LUO, XI. “Improvement of Automatic Chinese Text Classification by Combining Character-based and Word-based Approaches.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

LUO X. Improvement of Automatic Chinese Text Classification by Combining Character-based and Word-based Approaches. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/14551.

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Council of Science Editors:

LUO X. Improvement of Automatic Chinese Text Classification by Combining Character-based and Word-based Approaches. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/14551

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23. 伊藤, 公昭. 中小零細企業の経営改善を導くセルフアセスメントシートの開発と運用に関する一考察.

Degree: 博士(学術), 2017, Mie University / 三重大学

Many managers of the small and medium enterprises struggle to settle their distinct management philosophy and ethic of internal control. As the small and medium… (more)

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APA (6th Edition):

伊藤, . (2017). 中小零細企業の経営改善を導くセルフアセスメントシートの開発と運用に関する一考察. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/14580

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

伊藤, 公昭. “中小零細企業の経営改善を導くセルフアセスメントシートの開発と運用に関する一考察.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/14580.

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MLA Handbook (7th Edition):

伊藤, 公昭. “中小零細企業の経営改善を導くセルフアセスメントシートの開発と運用に関する一考察.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

伊藤 . 中小零細企業の経営改善を導くセルフアセスメントシートの開発と運用に関する一考察. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/14580.

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Council of Science Editors:

伊藤 . 中小零細企業の経営改善を導くセルフアセスメントシートの開発と運用に関する一考察. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/14580

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24. 鶴田, 小百合. 食品中の原材料および食品添加物の迅速な検出法に関する研究.

Degree: 博士(学術), 2017, Mie University / 三重大学

 In this study, three assays for the rapid detection of ingredients and food additives, including fish roes, poisonous mushrooms, and sweeteners and preservatives in various… (more)

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APA (6th Edition):

鶴田, . (2017). 食品中の原材料および食品添加物の迅速な検出法に関する研究. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/14585

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

鶴田, 小百合. “食品中の原材料および食品添加物の迅速な検出法に関する研究.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/14585.

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MLA Handbook (7th Edition):

鶴田, 小百合. “食品中の原材料および食品添加物の迅速な検出法に関する研究.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

鶴田 . 食品中の原材料および食品添加物の迅速な検出法に関する研究. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/14585.

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Council of Science Editors:

鶴田 . 食品中の原材料および食品添加物の迅速な検出法に関する研究. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/14585

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25. Budi, Santoso. Recovery of starch from sago pith waste to increase sago starch production in Indonesia.

Degree: 博士(学術), 2017, Mie University / 三重大学

 Recently, food security and fossil fuel are hot issues in the world because the number of world population continue to increase. This indicates that the… (more)

Subjects/Keywords: sago starch; Metroxylon sagu Rottb.; sago pith waste; micro powder mill; physicochemical properties

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APA (6th Edition):

Budi, S. (2017). Recovery of starch from sago pith waste to increase sago starch production in Indonesia. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/14758

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

Budi, Santoso. “Recovery of starch from sago pith waste to increase sago starch production in Indonesia.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/14758.

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MLA Handbook (7th Edition):

Budi, Santoso. “Recovery of starch from sago pith waste to increase sago starch production in Indonesia.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

Budi S. Recovery of starch from sago pith waste to increase sago starch production in Indonesia. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/14758.

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Council of Science Editors:

Budi S. Recovery of starch from sago pith waste to increase sago starch production in Indonesia. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/14758

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26. TANAIRAT, MATA. Study on Channel Estimation Methods for OFDM Based Next Generation Wireless Communication Systems in Higher Time-Varying Fading Channel.

Degree: 博士(工学), 2017, Mie University / 三重大学

 The Orthogonal Frequency Division Multiplexing (OFDM) technique has been received a lot of attentions especially in the wireless communication systems because of its efficient usage… (more)

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APA (6th Edition):

TANAIRAT, M. (2017). Study on Channel Estimation Methods for OFDM Based Next Generation Wireless Communication Systems in Higher Time-Varying Fading Channel. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/15131

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

TANAIRAT, MATA. “Study on Channel Estimation Methods for OFDM Based Next Generation Wireless Communication Systems in Higher Time-Varying Fading Channel.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/15131.

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MLA Handbook (7th Edition):

TANAIRAT, MATA. “Study on Channel Estimation Methods for OFDM Based Next Generation Wireless Communication Systems in Higher Time-Varying Fading Channel.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

TANAIRAT M. Study on Channel Estimation Methods for OFDM Based Next Generation Wireless Communication Systems in Higher Time-Varying Fading Channel. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/15131.

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Council of Science Editors:

TANAIRAT M. Study on Channel Estimation Methods for OFDM Based Next Generation Wireless Communication Systems in Higher Time-Varying Fading Channel. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/15131

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27. 中川, 志信. ロボティクスデザインにおける感情創造の研究 : 認知症高齢者に対する顔自動情動生成映像によるロボット療法の効果.

Degree: 博士(学術), 2017, Mie University / 三重大学

本学位論文では、人と共に生活するロボットに必要と考えられる感情コミュニケーションの新しいデザイン理論(イノベーション学)について論じている。そのコミュニケーションは会話などの言語(バーバル)コミュニケーションでなく、身体動作による非言語(ノンバーバル)コミュニケーションによる感情表現に焦点を絞った研究成果をまとめている。具体的には、文楽人形遣いとの共同研究を通して発見した文楽人形の骨格を伸縮させる感情表現時の誇張動作を、ロボットの全身協調動作で再現できるロボット実機を製作し、その評価実験から有効性を明らかにした。さらに、そのデザイン理論を介護分野へ展開し実用化するため、誇張した感情表現動作を有する認知症ケアロボットを製作し、認知症高齢者への使用実験を通して新療法としての可能性を明らかにした。本学位論文は全5章で構成している。第1章ではロボティクスデザインの背景と、ロボットにおける感情コミュニケーションの研究で文楽に至った経緯を述べている。文楽人形遣いとの共同研究を通して、骨格伸縮ロボットの全身協調運動による感情表現の新しい発見と可能性が確認できた。では、なぜ、ロボットの身体動作による感情表現が必要かという論拠は、以下の3点に集約される。先ず、ロボットは工業製品であるため人は無意識に高精度で完璧な機能を要求する。しかしながら、現行デバイスの性能面の課題から当面のロボットには、映画に出てくるロボットのような期待通りの機能は達成しにくい。そのため、ペットが粗相したときに人が許してしまうペットの情動表現をロボットに採用することで、人とロボットの良好な関係性が築けると考えた。次に、人とそっくりなリアル感を演出し、空圧で人らしい顔の表情まで感情表現できる人型ロボットも多く開発されている。しかしながら、ロボット一体製作するのに数千万円のコストを要し空圧制御部のサイズは大きいため、汎用型ロボットとしての実用化には適さないと考える。身体動作で感情表現するロボットは、ロボットに既に装備されている機構を活用するため感情表現用の開発コストを抑えることができ、早期実用化が比較的容易と考える。最後にロボットの開発自体が、技術志向から社会性志向へ移行してきている。その理由として、人工知能などの知能革命により今後格段にロボットの性能が向上し、人とロボットの間で齟齬のないコミュニケーションが期待されているためである。本論文では、文楽人形遣いとの共同研究から伝統芸能における感情表現の匠の技をロボットに適応させることで、社会性に加え、世界で初めて芸術性にまでロボットを高めることができると考える。人は、文楽人形や映画のロボットように誇張した表現を好む傾向にあり、その中に芸術性が潜在している。第2章では、文楽人形遣いとの共同研究から抽出した骨格伸縮ロボットの全身協調運動による感情表現の有用性を、製作した胴体伸縮ロボットによる被験者への印象度評価実験を通して明らかにしている。文楽人形で多用されている首、腕、胴体の骨格伸縮による感情表現が、ロボットでも有効であるかを確認する目的で実験を進めた。具体的には、胴体が伸縮する背丈130cmの人型ロボットを製作し、それに対する被験者の印象度評価を行った。主観評価に加え脳波測定による客観評価による実験結果から、胴体が伸縮しないロボットよりも、胴体が伸縮するロボットの印象度が格段によかった。また主観評価項目でも、胴体が伸縮するロボットに対して被験者は、人間的な、生き生きした、感情をもつなどの印象を持つことが明らかになった。これらから、文楽や映画と同様に、ロボットにおいても誇張表現による動作を有することで、人を魅了する芸術性の高いロボットが有効であることを明らかにできた。第3章では本研究の実用化に向けた取組みとして、認知症高齢者の介護分野へ展開した予備的な実験と結果を述べている。認知症高齢者の介護分野を選んだ理由は、筆者の祖母が介護施設に入居する認知症高齢者であったこと。次に、老々介護や認知症患者の急増など大きな社会問題になっていること。最後に、介護支援の介護ロボット研究が多い中、認知症介護ロボットの研究は未だ少ないことが挙げられる。以上から先ず、認知症の介護施設で実態調査と介護ロボットの使用実験を通して、認知症の介護分野における本研究の可能性を検証した。その結果、介護施設に入居する認知症高齢者の2つの潜在ニーズを発見した。孤独で寂しく親しい家族や近親者との対話の切望に対してはICTの活用、退屈な日々の時間を癒してくれるペット的な存在が必要なことに対してはペットロボットの活用が有効ではないかと考えた。これらの課題から、本研究の主目的であるロボットの感情創造を、ロボット本体に加え、画面内のバーチャルロボット(顔自動情動生成映像)でも行える既製品の玩具ロボットを実験機として採用し、介護施設に入居する認知症高齢者へ使用実験を施行した。その結果、家族の顔をバーチャルロボット化させ感情豊かに表現するビデオ通話実験では、3名の中度認知症高齢者は大いに喜び楽しみ興奮して涙するなど、想像以上に効果的であった。そのうち1名の認知症高齢者への脳波測定結果からも、脳の活性化が確認できるデータ結果が確認できた。第4章では、本論文の柱となる認知症高齢者に対する顔自動情動生成映像によるロボット療法の具体的な方策や、その有効性を明らかにした実験と結果の成果を述べている。ロボットの感情コミュニケーションが、なぜ認知症高齢者に有効であるかという論拠は以下の3点が挙げられる。先ず、認知症の要因が記憶を司る海馬でなく、感情を司る扁桃核の委縮と考えられはじめ新たな研究成果や新薬がではじめていること。次に、回想法や音楽療法、ペットセラピーなど認知症高齢者の感情面を刺激する療法の効果が期待されていること。最後に、感情面を刺激し感情コミュニケーションを行う介護ロボットが開発されはじめ、療法としての研究成果が注目されていることが挙げられる。以上内容と第3章の成果から、誇張した感情表現動作をロボット本体で行うペット機能と、画面内で感情豊かに表現する家族の顔のバーチャルロボットの2機能をもつロボットを実験機として製作した。この認知症ケアロボットの活用で、認知症高齢者の症状進行抑制を目的とした。ペット機能時のロボットとの触れ合いと、感情豊かに表現する家族の顔のバーチャルロボットとのビデオ通話による実験で、10名の認知症高齢者へ脳波測定を施行した結果、ほとんどの被験者で脳の活性化が確認できた。特に、感情豊かに表現する家族の顔のバーチャルとのビデオ通話では、涙を流して喜んで通話する認知症高齢者も多いことから、その有効性の高さが明らかになった。第5章は、地域イノベーション学からの視点で、本研究の総括と今後の展望をまとめている。大阪という地域発祥の伝統芸能である文楽の匠の技から、世界へ発信できる日本文化を象徴する骨格伸縮構造による感情豊かなロボットを創造することができた。また、三重など地方の介護施設に入居する認知症高齢者やその家族など地方特有の課題から、ICTやロボットなどの先端テクノロジーで解決できる認知症ケア療法の可能性が確認できた。これらは、まさに地域イノベーション学からの成果であり、本研究科の目指すべき成功モデルを実践できたと考える。

本文 / 三重大学大学院…

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APA (6th Edition):

中川, . (2017). ロボティクスデザインにおける感情創造の研究 : 認知症高齢者に対する顔自動情動生成映像によるロボット療法の効果. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/15149

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

中川, 志信. “ロボティクスデザインにおける感情創造の研究 : 認知症高齢者に対する顔自動情動生成映像によるロボット療法の効果.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/15149.

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MLA Handbook (7th Edition):

中川, 志信. “ロボティクスデザインにおける感情創造の研究 : 認知症高齢者に対する顔自動情動生成映像によるロボット療法の効果.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

中川 . ロボティクスデザインにおける感情創造の研究 : 認知症高齢者に対する顔自動情動生成映像によるロボット療法の効果. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/15149.

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Council of Science Editors:

中川 . ロボティクスデザインにおける感情創造の研究 : 認知症高齢者に対する顔自動情動生成映像によるロボット療法の効果. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/15149

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28. 浅井, 雄一郎. 病害抵抗性トマトの育種によるトマト栽培における収益性改善に関する研究.

Degree: 博士(学術), 2017, Mie University / 三重大学

 The purpose of this study is to investigate the effect of world tomato market tendency and cultivation problems on agricultural management. It is obvious that… (more)

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APA (6th Edition):

浅井, . (2017). 病害抵抗性トマトの育種によるトマト栽培における収益性改善に関する研究. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/15150

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

浅井, 雄一郎. “病害抵抗性トマトの育種によるトマト栽培における収益性改善に関する研究.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/15150.

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MLA Handbook (7th Edition):

浅井, 雄一郎. “病害抵抗性トマトの育種によるトマト栽培における収益性改善に関する研究.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

浅井 . 病害抵抗性トマトの育種によるトマト栽培における収益性改善に関する研究. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/15150.

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浅井 . 病害抵抗性トマトの育種によるトマト栽培における収益性改善に関する研究. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/15150

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29. 市川, 俊輔. Engineering of a Cellulolytic Bacterium and a Lignocellulose-degrading Enzyme for Utilization of Cellulosic Biomass.

Degree: 博士(学術), 2017, Mie University / 三重大学

For sustainable development of human societies, we should produce the products such as biofuel from renewable and environmentally-friendly materials instead of petroleum. Cellulosic biomass is… (more)

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APA (6th Edition):

市川, . (2017). Engineering of a Cellulolytic Bacterium and a Lignocellulose-degrading Enzyme for Utilization of Cellulosic Biomass. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/15151

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

市川, 俊輔. “Engineering of a Cellulolytic Bacterium and a Lignocellulose-degrading Enzyme for Utilization of Cellulosic Biomass.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/15151.

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MLA Handbook (7th Edition):

市川, 俊輔. “Engineering of a Cellulolytic Bacterium and a Lignocellulose-degrading Enzyme for Utilization of Cellulosic Biomass.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

市川 . Engineering of a Cellulolytic Bacterium and a Lignocellulose-degrading Enzyme for Utilization of Cellulosic Biomass. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/15151.

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Council of Science Editors:

市川 . Engineering of a Cellulolytic Bacterium and a Lignocellulose-degrading Enzyme for Utilization of Cellulosic Biomass. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/15151

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30. THANITA, SONTHISAWATE. STUDIES ON CATALYTIC CRACKING OF HEAVY CARBONACEOUS RESOURCES BY ZEOLITE-CONTAINING MICROPOROUS AND MESOPOROUS COMPOSITE CATALYSTS USING CURIE POINT PYROLYZER.

Degree: 博士(工学), 2017, Mie University / 三重大学

 The influence of the energy world crisis from the past forcing research and development to gather efforts into the scientific and technological exploration included the… (more)

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THANITA, S. (2017). STUDIES ON CATALYTIC CRACKING OF HEAVY CARBONACEOUS RESOURCES BY ZEOLITE-CONTAINING MICROPOROUS AND MESOPOROUS COMPOSITE CATALYSTS USING CURIE POINT PYROLYZER. (Thesis). Mie University / 三重大学. Retrieved from http://hdl.handle.net/10076/15425

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

THANITA, SONTHISAWATE. “STUDIES ON CATALYTIC CRACKING OF HEAVY CARBONACEOUS RESOURCES BY ZEOLITE-CONTAINING MICROPOROUS AND MESOPOROUS COMPOSITE CATALYSTS USING CURIE POINT PYROLYZER.” 2017. Thesis, Mie University / 三重大学. Accessed November 20, 2017. http://hdl.handle.net/10076/15425.

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MLA Handbook (7th Edition):

THANITA, SONTHISAWATE. “STUDIES ON CATALYTIC CRACKING OF HEAVY CARBONACEOUS RESOURCES BY ZEOLITE-CONTAINING MICROPOROUS AND MESOPOROUS COMPOSITE CATALYSTS USING CURIE POINT PYROLYZER.” 2017. Web. 20 Nov 2017.

Vancouver:

THANITA S. STUDIES ON CATALYTIC CRACKING OF HEAVY CARBONACEOUS RESOURCES BY ZEOLITE-CONTAINING MICROPOROUS AND MESOPOROUS COMPOSITE CATALYSTS USING CURIE POINT PYROLYZER. [Internet] [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. [cited 2017 Nov 20]. Available from: http://hdl.handle.net/10076/15425.

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Council of Science Editors:

THANITA S. STUDIES ON CATALYTIC CRACKING OF HEAVY CARBONACEOUS RESOURCES BY ZEOLITE-CONTAINING MICROPOROUS AND MESOPOROUS COMPOSITE CATALYSTS USING CURIE POINT PYROLYZER. [Thesis]. Mie University / 三重大学; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/10076/15425

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