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Kyoto University

1. 山本, 聡史. 下側接近を特徴とする定置型イチゴ収穫ロボットの開発 .

Degree: 2011, Kyoto University

 This study explored the development of a stationary robotic strawberry harvester that was combined with a movable bench system as part of the development of… (more)

Subjects/Keywords: strawberry; movable bench; harvest; stationary robot; machine vision; end-effector

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APA (6th Edition):

山本, . (2011). 下側接近を特徴とする定置型イチゴ収穫ロボットの開発 . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/135408

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

山本, 聡史. “下側接近を特徴とする定置型イチゴ収穫ロボットの開発 .” 2011. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/135408.

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MLA Handbook (7th Edition):

山本, 聡史. “下側接近を特徴とする定置型イチゴ収穫ロボットの開発 .” 2011. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

山本 . 下側接近を特徴とする定置型イチゴ収穫ロボットの開発 . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2011. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/135408.

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Council of Science Editors:

山本 . 下側接近を特徴とする定置型イチゴ収穫ロボットの開発 . [Thesis]. Kyoto University; 2011. Available from: http://hdl.handle.net/2433/135408

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Kyoto University

2. 小松原, 哲太. 修辞理解のメカニズムに関する基礎的研究 : 転義現象の分析を中心に .

Degree: 2012, Kyoto University

本論文の目的は、多様な修辞現象を認知過程の観点から記述し、その相互関係の一部を明らかにすることである。研究方法は、基本的に認知文法のアプローチを採用する。研究対象は修辞学で分類されてきた多様な修辞現象であり、言語データとしては、主に日本文学の古典的テクストから採集した修辞表現を用いた。本論文の内容は、以下のように要約される。第1章では、研究の問題意識と本論文の構成について述べた。第2章では、これまでの比喩研究の中から数十をとりあげ、比喩の性質を考察した。また、比喩の認知過程をもとに、転義現象の一般的な修辞過程について述べ、修辞作用モデルとして提示した。第3章では、本論文の理論的背景となる認知文法の理論を概説し、スキーマの定義をおこなった。また、修辞現象を適切に規定していくために、修辞作用のスキーマと、カテゴリーの地形モデルを提案した。第4章では、修辞作用モデルにしたがって修辞性を分類した。つづいて、隠喩、直喩、比喩くびき、異義兼用、異義反復、類音語接近、かすり、誇張、緩叙、対比、対義結合、換喩、提喩、転喩、省略、黙説、転換、意味構文、破格くびき、代換、限定語反転、交差呼応、転移修飾という23の修辞をとりあげ、百数十の具体事例とともに、その認知的なスキーマを記述し、相互関係をネットワークのかたちで明示した。第5章では、比喩表現の理解と身体経験的基盤について、いくつかの複合的な修辞現象の具体事例をもとに、考察をおこなった。6章では本論文の結論と、研究の展望について述べた。 Advisors/Committee Members: 山梨, 正明 (advisor).

Subjects/Keywords: 認知言語学; 認知文法; 認知意味論; レトリック; メタファー; メトニミー; 隠喩; 直喩; 比喩くびき; 異義兼用; 換喩; 提喩; 転喩; 類音語接近; 異義反復; かすり; 誇張; 緩叙; 対比; 対義結合; 省略; 黙説; 転換; 意味構文; 破格くびき; 代換; 限定語反転; 交差呼応; 転移修飾

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APA (6th Edition):

小松原, . (2012). 修辞理解のメカニズムに関する基礎的研究 : 転義現象の分析を中心に . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/155330

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

小松原, 哲太. “修辞理解のメカニズムに関する基礎的研究 : 転義現象の分析を中心に .” 2012. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/155330.

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MLA Handbook (7th Edition):

小松原, 哲太. “修辞理解のメカニズムに関する基礎的研究 : 転義現象の分析を中心に .” 2012. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

小松原 . 修辞理解のメカニズムに関する基礎的研究 : 転義現象の分析を中心に . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2012. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/155330.

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Council of Science Editors:

小松原 . 修辞理解のメカニズムに関する基礎的研究 : 転義現象の分析を中心に . [Thesis]. Kyoto University; 2012. Available from: http://hdl.handle.net/2433/155330

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Kyoto University

3. 森島, 久幸. アメリカにおける教員の資質向上政策 -インディアナ州を中心に- .

Degree: 2009, Kyoto University

近年、欧米や日本をはじめ世界の多くの国々で教育改革が進められている。とりわけ1980年代は、各国が財政危機を克服するための手段として人材の育成に力を入れたので、先進国を中心に教育改革がおこなわれた。教育改革の重要な柱としてどの国も力を入れているのは、教員の資質向上である。なぜなら、学校教育の成否は生徒の教育に直接携わる教員の資質に負うところが大きいからである。アメリカにおける1980年代以降の教育改革は、それ以前とは異なった特徴を持っている。歴史的に見て、教育課程の編成や教員の資質向上など教育の質に関する事柄は、一般に学区(school district) に任され、連邦政府や州は主に教育の機会均等の保障や予算措置に携わってきた。しかし、レーガン政権が設立した委員会が『危機に立つ国家』(1983年)を公表し、学生の学力低下や学習時間の短さ、教員の質の低さなど教育の質的向上を全米に訴えて以降、連邦政府と州はこれまで学区に任せてきた教員の資質向上を教育改革の重要な柱に位置づけ、改革に取り組むようになったのである。それ以後の改革の方向性は、ブッシュ政権に至るまで基本的に変わっていない。したがって、現在の教育改革を検 証するにはまず1980年代にまでさかのぼる必要があり、本稿が1980年代以降を研究対象とする理由もここにある。次に、インディアナ州を主な研究対象とする理由を述べる。第一に、『危機に立つ国家』が1983年に学生の学力低下と教員の質の低さを指摘して全米に教育改革を訴えた時、インディアナ州はその翌年にはクラスサイズ縮小実験(プライムタイム計画)を実行するなど、教育改革を最も早い時点でおこなった数州のひとつだからである。第二に、インディアナ州は現在においても教育改革の努力を重ねているからである。ブッシュ大統領が「どの子も置き去りにしないための初等中等教育改革法(No Child Left Behind Act of 2001,NCLB法と記す)を2002年に公布した時、各州はこれに呼応して教育改革案を提出した。そのとき、連邦政府の認可を最初に受けたのはわずか5州に過ぎなかったが、インディアナ州の提出した説明責任プラン(ISTEP+) はその中のひとつであった。NCLB法は2005-06年度の終わりまでにすべての教室に「より質の高い教員」を配置することを義務付けているが、同州はすでに95%以上を配置する全米12州のうちのひとつにかぞえられている。また、Education Weekが毎年発行する教育評価報告書Quality Counts 2003 は、同州の教員の資質向上政策への取組みへの努力状況を、全米第6位に位置づけているのである。このように、インディアナ州はアメリカの教育改革において先駆的役 割を果たし、今なお改革の成果をあげている州である。インディアナ州における教員の資質向上政策を研究することは、指導力不足教員の増加など教員の資質向上が喫緊の課題となっている日本に対し、重要な示唆を与えるものと信ずる。本論文作成のためにとった研究方法は、主として文献による研究であり、必要に応じて、インディアナ州学区教育長へのインタビュー調査やe-mailによる調査をおこなった。全体の構成であるが、第1章においては、まずアメリカにおける教員の資質の定義づけをおこない、つぎに教員の資質向上政策の特徴を各政権の成立順に時系列的に考察した。各政権は教員の資質向上を教育改革の重要な柱に位置づけ、教職を真に魅力ある職業にして、優秀な人材をより多く集めるため給与の増額や待遇の改善をめざした。また教員不足に対処するため、教員養成課程以外の出身者を教職に招くオルターナティブ・ルートも拡大させている。また、全米委員会資格証取得者に対するメリット・ペイを実施する州が多く、従来のメリット・ペイとは異なって定着する可能性がある。全米的にはノースカロライナのように州が中心となるところとインディアナのように学区が中心となるところがある。州が中心となって資格取得を勧めているところは、学区が中心の州に比べて全米資格証取得者も多い。第2章ではインディアナ州における教員の資質向上政策を検討した。まず、州の教育制度の概要を述べ、次いで教員の資質向上政策を(1)教員養成段階(2)新任教員段階(3)現職研修に分けて考察した。特徴としては、実績に基づく評価(performance-based assessment) が用いられ、「何ができるか」という結果責任が問われていることである。教員養成段階では、大学に対し卒業生の追跡調査が義務付けられている。大学には教員養成機関としての説明責任(accountabi1ity)が求められ、学生の教員免許資格試験合格率80%以上、卒業して教員となった者の新任教員研修修了率90%以上の基準が課せられる。この基準が達成されなければ、一定の手続きを経て教員養成機関としての認証が取り消されるのである。新任教員に対しては、2年間の新任研修が義務付けられる。2年目の最後に、授業のビデオや生徒の作品等のティーチング・ポートフォリオの提出が課せられ、基準に達していなければ標準免許が取得できない。このように実績を求める形式が主流である。教員免許状については、1990年以降発行のものはすべて更新制となっており、免許状更新の条件は、大学の教職課程における単位取得か公的 機関でのコースワーク受講である。つまり、研修をおこなわなければ免許が更新できないシステムになっている。また、優秀教員に対する褒賞についても検討した。インディアナ州では、全米委員会資格証を取得した優秀教員へのメリット・ペイが学区を主体として行われている。たとえば、1号給昇給や資格証申請料の補助、年4,000ドルの特別手当支給等がそれである。第3章では、アメリカの教育が日本の教育へ示唆する点について考察 した。教員養成段階では、教員免許状授与がそのまま教員に必要な最小限度の資質をもっている証明となることが必要であり、インディアナ州の、大学に卒業生の追跡調査を求めて責任を持たせるシステムは参考になる。しかし、免許制度が開放制をとっており調査範囲が広範になる現状では、日本での実施は困難であろう。そこで教職演習科目を必修化し教員免許状により実践的な意義を与える方法が考えられる。教育実習がアメリカに比べて短期であることから、大学の授業において学校現場で の実務に近い形の演習を増やすのである。その際、実務家教員を活用する方法が考えられる。中教審では現職教員の免許更新制の採用について検討がすすんでいる。指導力教員の増加や今後の教員の大量退職時代に備えて、教員の質の維持向上が重要である。筆者は、教員免許状は教員としての最小限の資質を持っていることを証明するものでなければならないと考えるので、免許更新制には基本的に賛成であるO…

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APA (6th Edition):

森島, . (2009). アメリカにおける教員の資質向上政策 -インディアナ州を中心に- . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/84951

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

森島, 久幸. “アメリカにおける教員の資質向上政策 -インディアナ州を中心に- .” 2009. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/84951.

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MLA Handbook (7th Edition):

森島, 久幸. “アメリカにおける教員の資質向上政策 -インディアナ州を中心に- .” 2009. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

森島 . アメリカにおける教員の資質向上政策 -インディアナ州を中心に- . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2009. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/84951.

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Council of Science Editors:

森島 . アメリカにおける教員の資質向上政策 -インディアナ州を中心に- . [Thesis]. Kyoto University; 2009. Available from: http://hdl.handle.net/2433/84951

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Kyoto University

4. 重田, 一人. 飼料イネサイレージ中の籾の未消化子実排泄率を低減させるための調製技術の開発 .

Degree: 2009, Kyoto University

 飼料イネサイレージの乳肉牛への給与においては,籾が消化されにくい籾殻で覆われているため,未消化のまま排出される籾の多いことが問題となっている。本研究は,飼料イネサイレージを乳肉牛に給与した際に未消化となって排出される子実を減らすことによって飼料の利用効率を向上させる技術開発を目指し,まず飼料イネサイレージの籾が消化可能かどうかについて画像処理によって識別する方法の検討を行なった。飼料イネサイレージの籾が消化可能かどうかについて客観的に識別するため,籾殻が一部でも剥離または籾が破砕されているかどうかの判別を画像処理によって行なうことに取り組んだ。次に,飼料イネサイレージの乳肉牛への給与において問題となっている未消化のまま排出される籾を低減することのできる装置開発に取り組み,効率的に籾殻を剥離・籾ごと破砕できる機構の設計と装置の開発を行ない,その性能を明らかにした。さらに,開発した飼料イネサイレージの籾破砕装置を用いて,実際に飼料イネサイレージの籾破砕処理を行い,処理した飼料イネサイレージを去勢牛に給与し,栄養価や未消化子実の排泄率低減効果を確認した。以下のことが明らかとなった。 1. イネ発酵粗飼料の籾が消化可能かどうかについて客観的に識別するため,籾殻剥離か籾破砕した籾と無傷の籾とを識別するための画像処理プログラムを開発した。 2. 色判別プログラムにより,ハレーションの影響による誤判定を回避できるとともに,判定画像中の黒色部ピクセル数として7 をしきい値とすることにより,破砕籾と無処理籾とを確度90% 以上で識別可能であった。 3. 形状解析プログラムは,籾殻の外穎と内穎が開く等して明らかに破砕籾であるにもかかわらず,籾殻の一部が剥離しているわけではないため画像中に乳白色部が存在しない場合の識別に有効となった。色判別と形状解析を合わせることにより,破砕籾と無処理籾との識別確度は98% となった。 4. 飼料イネサイレージ用の籾殻が剥離・破壊するのに要する力は,引張り力が最小であり,次にせん断力が小さかった。引張り力は装置として実現しにくいため,次に小さい力であるせん断力を効果的に作用させることのできる構造とした。 5. 飼料イネの籾殻剥離と籾破砕を行なう装置を開発した。籾殻を効率的に剥離するには,籾にせん断力を作用させるのが有効であるため,ダブルロールミル方式の籾殻剥離・籾破砕機構を開発した。ローラ表面には籾にせん断力を作用させやすいようにV 字型の溝を設け,溝の角度はシミュレーションの結果から60° とした。 6. 飼料イネサイレージ用籾破砕装置の籾に対する性能は,ローラ周速度0.2m/s,ローラ間周速度比10%,ローラ間初期圧縮力1kN の条件下で最適となり,籾を供試した場合の籾破砕率は80% に逹し,所要動力は0.3-0.4kW,処理能力は1.1t/h であった。この処理能力は理論値の1.7 倍であり,ローラのV 字型溝の処理能力増大効果が有効であった。 7. 籾破砕装置の飼料イネサイレージに対する性能は,籾破砕率は93%,所要動力は0.4kW,処理能力は約0.8t/h… (more)

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APA (6th Edition):

重田, . (2009). 飼料イネサイレージ中の籾の未消化子実排泄率を低減させるための調製技術の開発 . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/85257

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

重田, 一人. “飼料イネサイレージ中の籾の未消化子実排泄率を低減させるための調製技術の開発 .” 2009. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/85257.

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MLA Handbook (7th Edition):

重田, 一人. “飼料イネサイレージ中の籾の未消化子実排泄率を低減させるための調製技術の開発 .” 2009. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

重田 . 飼料イネサイレージ中の籾の未消化子実排泄率を低減させるための調製技術の開発 . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2009. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/85257.

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Council of Science Editors:

重田 . 飼料イネサイレージ中の籾の未消化子実排泄率を低減させるための調製技術の開発 . [Thesis]. Kyoto University; 2009. Available from: http://hdl.handle.net/2433/85257

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Kyoto University

5. Cristiano Augusto Trein. Study on the Unsteady Pressure Characteristics of Bluff Bodies focusing on Flutter Stabilization of Long-Span Bridges .

Degree: 2009, Kyoto University

 With the increase of the spans in the last decades, new concepts of projects and perceptions about bridges around the world have imposed the need… (more)

Subjects/Keywords: 長大橋; フラッター; 非定常圧力; 非定常空気力; 耐風安定性

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APA (6th Edition):

Trein, C. A. (2009). Study on the Unsteady Pressure Characteristics of Bluff Bodies focusing on Flutter Stabilization of Long-Span Bridges . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/85380

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

Trein, Cristiano Augusto. “Study on the Unsteady Pressure Characteristics of Bluff Bodies focusing on Flutter Stabilization of Long-Span Bridges .” 2009. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/85380.

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MLA Handbook (7th Edition):

Trein, Cristiano Augusto. “Study on the Unsteady Pressure Characteristics of Bluff Bodies focusing on Flutter Stabilization of Long-Span Bridges .” 2009. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

Trein CA. Study on the Unsteady Pressure Characteristics of Bluff Bodies focusing on Flutter Stabilization of Long-Span Bridges . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2009. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/85380.

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Council of Science Editors:

Trein CA. Study on the Unsteady Pressure Characteristics of Bluff Bodies focusing on Flutter Stabilization of Long-Span Bridges . [Thesis]. Kyoto University; 2009. Available from: http://hdl.handle.net/2433/85380

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Kyoto University

6. GHIMIRE, BIDUR. HYDRAULIC ANALYSIS OF FREE-SURFACE FLOWS INTO HIGHLY PERMEABLE POROUS MEDIA AND ITS APPLICATIONS .

Degree: 2009, Kyoto University

 In this study, a comprehensive approach including mathematical, numerical and experimental study has been taken in order to develop new models for describing free surface… (more)

Subjects/Keywords: Hydraulics; Porous Media; Groundwater; Infiltration; Numerical Simulation

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APA (6th Edition):

GHIMIRE, B. (2009). HYDRAULIC ANALYSIS OF FREE-SURFACE FLOWS INTO HIGHLY PERMEABLE POROUS MEDIA AND ITS APPLICATIONS . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/85382

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

GHIMIRE, BIDUR. “HYDRAULIC ANALYSIS OF FREE-SURFACE FLOWS INTO HIGHLY PERMEABLE POROUS MEDIA AND ITS APPLICATIONS .” 2009. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/85382.

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MLA Handbook (7th Edition):

GHIMIRE, BIDUR. “HYDRAULIC ANALYSIS OF FREE-SURFACE FLOWS INTO HIGHLY PERMEABLE POROUS MEDIA AND ITS APPLICATIONS .” 2009. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

GHIMIRE B. HYDRAULIC ANALYSIS OF FREE-SURFACE FLOWS INTO HIGHLY PERMEABLE POROUS MEDIA AND ITS APPLICATIONS . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2009. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/85382.

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Council of Science Editors:

GHIMIRE B. HYDRAULIC ANALYSIS OF FREE-SURFACE FLOWS INTO HIGHLY PERMEABLE POROUS MEDIA AND ITS APPLICATIONS . [Thesis]. Kyoto University; 2009. Available from: http://hdl.handle.net/2433/85382

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Kyoto University

7. SHARINA FARIHAH BINTI HASAN. REGIONAL INTEGRATION AND PRODUCTION DIVISIONS IN MALAYSIA .

Degree: 2009, Kyoto University

 Globalization is the increasing world-wide integration of markets for goods, services, labor, and capital. It seems to increasingly dominate discussion on the direction of social… (more)

Subjects/Keywords: Globalization; economic integration; general equilibrium; multinational; production allocation; international labor movement; unskilled labor; Malaysia; construction; CGE and welfare

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APA (6th Edition):

HASAN, S. F. B. (2009). REGIONAL INTEGRATION AND PRODUCTION DIVISIONS IN MALAYSIA . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/85385

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

HASAN, SHARINA FARIHAH BINTI. “REGIONAL INTEGRATION AND PRODUCTION DIVISIONS IN MALAYSIA .” 2009. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/85385.

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MLA Handbook (7th Edition):

HASAN, SHARINA FARIHAH BINTI. “REGIONAL INTEGRATION AND PRODUCTION DIVISIONS IN MALAYSIA .” 2009. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

HASAN SFB. REGIONAL INTEGRATION AND PRODUCTION DIVISIONS IN MALAYSIA . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2009. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/85385.

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Council of Science Editors:

HASAN SFB. REGIONAL INTEGRATION AND PRODUCTION DIVISIONS IN MALAYSIA . [Thesis]. Kyoto University; 2009. Available from: http://hdl.handle.net/2433/85385

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Kyoto University

8. Sun, Yilin. Lifecycle Stage, Automobility Cohort and Travel: Probing into Structural Change in Urban Travel .

Degree: 2009, Kyoto University

 The mobility of urban residents has been expanding over time. Kitamura and susilo (2005) have shown that this expansion stems more from structural change (i.e.… (more)

Subjects/Keywords: Lifecycle Stages; Automobility Cohorts; Urban Travel; Structural Change

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APA (6th Edition):

Sun, Y. (2009). Lifecycle Stage, Automobility Cohort and Travel: Probing into Structural Change in Urban Travel . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/85387

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Sun, Yilin. “Lifecycle Stage, Automobility Cohort and Travel: Probing into Structural Change in Urban Travel .” 2009. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/85387.

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MLA Handbook (7th Edition):

Sun, Yilin. “Lifecycle Stage, Automobility Cohort and Travel: Probing into Structural Change in Urban Travel .” 2009. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

Sun Y. Lifecycle Stage, Automobility Cohort and Travel: Probing into Structural Change in Urban Travel . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2009. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/85387.

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Council of Science Editors:

Sun Y. Lifecycle Stage, Automobility Cohort and Travel: Probing into Structural Change in Urban Travel . [Thesis]. Kyoto University; 2009. Available from: http://hdl.handle.net/2433/85387

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9. YANG, Jinmei. Projection of Municipal and Industrial Solid Waste Generation in Chinese Metropolises with Consumption and Regional Economic Models .

Degree: 2009, Kyoto University

 The increasing volume of solid waste (SW), not only arising from household (Municipal SW, MSW) but also from industrial process (Industrial SW, ISW), has become… (more)

Subjects/Keywords: Municipal solid waste; Industrial Solid Waste; Projection; Consumption; Regional Economic Model; Input-output analysis; CO2 emission; 一般廃棄物; 産業廃棄物; 推計; 消費; 地域経済のモデル; 産業関連分析; 二酸化炭素排出

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APA (6th Edition):

YANG, J. (2009). Projection of Municipal and Industrial Solid Waste Generation in Chinese Metropolises with Consumption and Regional Economic Models . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/85389

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

YANG, Jinmei. “Projection of Municipal and Industrial Solid Waste Generation in Chinese Metropolises with Consumption and Regional Economic Models .” 2009. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/85389.

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MLA Handbook (7th Edition):

YANG, Jinmei. “Projection of Municipal and Industrial Solid Waste Generation in Chinese Metropolises with Consumption and Regional Economic Models .” 2009. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

YANG J. Projection of Municipal and Industrial Solid Waste Generation in Chinese Metropolises with Consumption and Regional Economic Models . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2009. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/85389.

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Council of Science Editors:

YANG J. Projection of Municipal and Industrial Solid Waste Generation in Chinese Metropolises with Consumption and Regional Economic Models . [Thesis]. Kyoto University; 2009. Available from: http://hdl.handle.net/2433/85389

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Kyoto University

10. Kunacheva, Chinagarn. Study on Contamination of Perfluorinated Compounds (PFCs) in Water Environment and Industrial Wastewater in Thailand .

Degree: 2009, Kyoto University

 PFCs are used in a wide variety of industrial and commercial applications for more than 50 years. Among variation of PFCs, Perfluorooctane sulfonate (PFOS) (CF3(CF2)7SO3-)… (more)

Subjects/Keywords: Perfluorinated Compounds (PFCs); PFOS; PFOA; surface water; industrial wastewater; analysis method; tap water; mass flow

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APA (6th Edition):

Kunacheva, C. (2009). Study on Contamination of Perfluorinated Compounds (PFCs) in Water Environment and Industrial Wastewater in Thailand . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/85390

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

Kunacheva, Chinagarn. “Study on Contamination of Perfluorinated Compounds (PFCs) in Water Environment and Industrial Wastewater in Thailand .” 2009. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/85390.

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MLA Handbook (7th Edition):

Kunacheva, Chinagarn. “Study on Contamination of Perfluorinated Compounds (PFCs) in Water Environment and Industrial Wastewater in Thailand .” 2009. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

Kunacheva C. Study on Contamination of Perfluorinated Compounds (PFCs) in Water Environment and Industrial Wastewater in Thailand . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2009. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/85390.

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Council of Science Editors:

Kunacheva C. Study on Contamination of Perfluorinated Compounds (PFCs) in Water Environment and Industrial Wastewater in Thailand . [Thesis]. Kyoto University; 2009. Available from: http://hdl.handle.net/2433/85390

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Kyoto University

11. GHOSH, Gopal Chandra. Behavior of antibiotics and antiviral drugs in sewage treatment plants and risk associated with their widespread use under pandemic condition .

Degree: 2009, Kyoto University

 The concern for pharmaceutically active compounds (PhACs) as contaminants in the environment and the need to assess their environmental risk have greatly increased since the… (more)

Subjects/Keywords: LC/MS/MS; Antibiotics; Antiviral Drugs; Sewage Treatment Plants; Pandemic Influenza

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APA (6th Edition):

GHOSH, G. C. (2009). Behavior of antibiotics and antiviral drugs in sewage treatment plants and risk associated with their widespread use under pandemic condition . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/85391

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

GHOSH, Gopal Chandra. “Behavior of antibiotics and antiviral drugs in sewage treatment plants and risk associated with their widespread use under pandemic condition .” 2009. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/85391.

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MLA Handbook (7th Edition):

GHOSH, Gopal Chandra. “Behavior of antibiotics and antiviral drugs in sewage treatment plants and risk associated with their widespread use under pandemic condition .” 2009. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

GHOSH GC. Behavior of antibiotics and antiviral drugs in sewage treatment plants and risk associated with their widespread use under pandemic condition . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2009. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/85391.

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Council of Science Editors:

GHOSH GC. Behavior of antibiotics and antiviral drugs in sewage treatment plants and risk associated with their widespread use under pandemic condition . [Thesis]. Kyoto University; 2009. Available from: http://hdl.handle.net/2433/85391

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Kyoto University

12. CHUTACHINDAKATE, CHADIN. INTEGRATED SEDIMENT APPROACH AND IMPACTS OF CLIMATE CHANGE ON RESERVOIR SEDIMENTATION .

Degree: 2009, Kyoto University

 Nowadays the sediment becomes one significant problem to reservoir watershed and it is effect and related to reservoir operation system. As the research topic, an… (more)

Subjects/Keywords: Sediment Yield; Sediment Transport; Sediment Prediction; Reservoir Sedimentation; Climate Change

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APA (6th Edition):

CHUTACHINDAKATE, C. (2009). INTEGRATED SEDIMENT APPROACH AND IMPACTS OF CLIMATE CHANGE ON RESERVOIR SEDIMENTATION . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/85392

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

CHUTACHINDAKATE, CHADIN. “INTEGRATED SEDIMENT APPROACH AND IMPACTS OF CLIMATE CHANGE ON RESERVOIR SEDIMENTATION .” 2009. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/85392.

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MLA Handbook (7th Edition):

CHUTACHINDAKATE, CHADIN. “INTEGRATED SEDIMENT APPROACH AND IMPACTS OF CLIMATE CHANGE ON RESERVOIR SEDIMENTATION .” 2009. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

CHUTACHINDAKATE C. INTEGRATED SEDIMENT APPROACH AND IMPACTS OF CLIMATE CHANGE ON RESERVOIR SEDIMENTATION . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2009. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/85392.

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Council of Science Editors:

CHUTACHINDAKATE C. INTEGRATED SEDIMENT APPROACH AND IMPACTS OF CLIMATE CHANGE ON RESERVOIR SEDIMENTATION . [Thesis]. Kyoto University; 2009. Available from: http://hdl.handle.net/2433/85392

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Kyoto University

13. 成瀬, 透. 曲面結び目のカンドルコサイクル不変量の多重化公式 .

Degree: 2015, Kyoto University

 A surface knot is the image of a smooth embedding of a connected closed surface in 4-dimensional Euclidean space. A framing of a surface knot… (more)

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APA (6th Edition):

成瀬, . (2015). 曲面結び目のカンドルコサイクル不変量の多重化公式 . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/194277

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

成瀬, 透. “曲面結び目のカンドルコサイクル不変量の多重化公式 .” 2015. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/194277.

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MLA Handbook (7th Edition):

成瀬, 透. “曲面結び目のカンドルコサイクル不変量の多重化公式 .” 2015. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

成瀬 . 曲面結び目のカンドルコサイクル不変量の多重化公式 . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2015. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/194277.

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Council of Science Editors:

成瀬 . 曲面結び目のカンドルコサイクル不変量の多重化公式 . [Thesis]. Kyoto University; 2015. Available from: http://hdl.handle.net/2433/194277

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Kyoto University

14. 姜, ナウン. 同一文抽出に基づく類似ページの検出と分類 .

Degree: 2009, Kyoto University

 近年,ウェブページが爆発的に増加しており,我々は検索エンジンを用いることにより多種多様な情報を得ることができる.しかし,ウェブページの約40%が類似ページといわれており,検索結果に類似ページが含まれるという問題がある.本研究では1 億ページという大規模なウェブコレクションを対象として,類似ページ検出を行なう.本研究では類似ページを,文字列をある程度共有する2つのページと定義し,ミラーページなどの同一ページ,引用ページ,盗作ページなどが含まれる.本手法はまず,各ページから長い低頻度の文を抽出する.これは,文長が長く,また,ウェブ全体での頻度が低い文を2 ページで共有すればこれらのページは関連性が高いといえるためである.また,各ページにおいてコンテンツ領域を抽出し,コンテンツ領域にある文のみを類似ページ検出の手がかりとする.これは非コンテンツ領域にある文を共有しても2 つのページに関連性が低いからである.以上の処理によって得られた文を共有するページペアを類似ページとみなす.次に,類似ページを同一ページ,引用ページ,盗作ページなどに自動分類する.分類は,ページに対する類似文字列の割合である重複率,インリンク/アウトリンクの有無,URLの類似度などの様々な情報を用いて行なう.類似ページ検出の実験を行なったところ,単純なURLの正規化ではわからないミラーページや,引用ページ,様々なサイトから記事をはりあわせたようなスパムページを発見することができた.; The recent explosive increase of Web pages has made it possible for us to obtain a variety of information with a… (more)

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APA (6th Edition):

姜, . (2009). 同一文抽出に基づく類似ページの検出と分類 . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/71056

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

姜, ナウン. “同一文抽出に基づく類似ページの検出と分類 .” 2009. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/71056.

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姜, ナウン. “同一文抽出に基づく類似ページの検出と分類 .” 2009. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

姜 . 同一文抽出に基づく類似ページの検出と分類 . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2009. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/71056.

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Council of Science Editors:

姜 . 同一文抽出に基づく類似ページの検出と分類 . [Thesis]. Kyoto University; 2009. Available from: http://hdl.handle.net/2433/71056

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Kyoto University

15. 早瀬, 直之. バーチャルスタジオにおける再帰性反射材を用いた演技支援情報の指向性表示 .

Degree: 2009, Kyoto University

バーチャルスタジオを教育映像の撮影に利用すれば,CGによる特殊効果が加わった三次元の仮想物体を教材として利用できるため,視認性の高い教育映像を作成できる.このとき,教師である演者による説明に迫真性をもたせるためには,演者が仮想物体の説明箇所を直接見て判断し,その説明箇所を視聴者に見せるための並進・回転という直接操作を交えた主体的な説明が要求される.演者が三次元の仮想物体を直接操作できるようにするため,仮想物体と同形の現実物体を導入し,実写映像中の現実物体を仮想物体に置き換えるという手法がある.この手法では,演者が特定色の現実物体を直接操作する様子をカメラで撮影し,実写映像の特定色領域に仮想物体を重畳することで目的を達成している.しかし,現実物体は単色であることから,演者は仮想物体の説明箇所を直接見ることができないので,演者は主体的に説明することができない.本研究では,演者が仮想物体の説明箇所を直接見られるようにするため,現実物体に仮想物体のテクスチャ(演技支援情報)を投影する.但し,演技支援情報が実写映像に映り込むと現実物体領域が特定色ではなくなるため,過不足なく仮想物体を重畳できない.また,現実物体に対する演者の視線方向と投影方向が異なると,演者には演技支援情報が投影されない部分が見えてしまう.本研究では,演者が物体を説明対象として説明する場面において物体に対する演者とカメラの視線方向は異なるという一般的事実に基づき,再帰性反射材を貼付した現実物体に演者の側から演技支援情報を投影することで,演技支援情報の実写映像への映り込みを回避する.また,カメラ・演者・物体の位置関係,再帰性反射材の反射輝度分布,演者の手の動きを基に,演者の身体による遮蔽が発生しない演者後方の投影位置を特定することで,演者の視線方向と投影方向を一致させる.提案手法の有効性を検証するため,演者の視点位置の近傍に設置したカメラとスタジオカメラの2台のカメラで現実物体を観測し,それぞれのカメラから得られる映像を目視で定性的に評価した.その結果,演技支援情報が演者には視認可能でスタジオカメラには撮影不可能となっていることを確認した. Advisors/Committee Members: 美濃, 導彦 (advisor).

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APA (6th Edition):

早瀬, . (2009). バーチャルスタジオにおける再帰性反射材を用いた演技支援情報の指向性表示 . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/71164

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

早瀬, 直之. “バーチャルスタジオにおける再帰性反射材を用いた演技支援情報の指向性表示 .” 2009. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/71164.

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MLA Handbook (7th Edition):

早瀬, 直之. “バーチャルスタジオにおける再帰性反射材を用いた演技支援情報の指向性表示 .” 2009. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

早瀬 . バーチャルスタジオにおける再帰性反射材を用いた演技支援情報の指向性表示 . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2009. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/71164.

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Council of Science Editors:

早瀬 . バーチャルスタジオにおける再帰性反射材を用いた演技支援情報の指向性表示 . [Thesis]. Kyoto University; 2009. Available from: http://hdl.handle.net/2433/71164

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Kyoto University

16. MAEKAWA, Keiji. A Location Privacy Protection Framework with Mobility Using Host Identity Protocol .

Degree: 2009, Kyoto University

 Mobility is a key element of the future Internet. The location privacy problem is one of the problems involved in mobility. A great benefit of… (more)

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APA (6th Edition):

MAEKAWA, K. (2009). A Location Privacy Protection Framework with Mobility Using Host Identity Protocol . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/71165

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

MAEKAWA, Keiji. “A Location Privacy Protection Framework with Mobility Using Host Identity Protocol .” 2009. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/71165.

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MLA Handbook (7th Edition):

MAEKAWA, Keiji. “A Location Privacy Protection Framework with Mobility Using Host Identity Protocol .” 2009. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

MAEKAWA K. A Location Privacy Protection Framework with Mobility Using Host Identity Protocol . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2009. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/71165.

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Council of Science Editors:

MAEKAWA K. A Location Privacy Protection Framework with Mobility Using Host Identity Protocol . [Thesis]. Kyoto University; 2009. Available from: http://hdl.handle.net/2433/71165

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Kyoto University

17. 中沢, 拓磨. 環境センサによる会話状況認識と参加者による実時間タグ付けを用いたミーティングキャプチャシステム .

Degree: 2009, Kyoto University

 本研究では参加者5, 6 人がプレゼンテーションとフリーディスカッションを交えて行うミーティングを対象として,その様子を映像と音声で記録するとともに,参加者の視線集中,写真撮影と電子メモの記入,プレゼンテーションスライドの操作などを検出してインデクスを生成することで,後から振り返るときのための利便性を確保したミーティングキャプチャシステムを構築する.このインデクスは映像の自動推薦を行う際に利用することを想定しており,過去をうまく想起させるような部分や,複数映像の中のふさわしい部分を選択するための指標となるようにする.収録したデータを自発的に振り返るときにもこのインデクスが手がかりとして提示され,見る人に対してどこから見ればよいのか,どのあたりが重要なシーンであるかが視覚的にわかるようにする.視線集中の獲得は,参加者の顔方向および視線方向をミーティングスペース中央の全方位カメラによって観測し,東西南北のうち特定の方向に対して過半数の集中が起きたときを意味のある重要なシーンが起こったと推測する.この際,顔方向と視線方向は独立に判定される.顔方向集中と視線方向集中では顔方向集中のほうがより印象的な会話イベントが起こったことが示唆され,その特徴としては笑いやジャスチャを伴うことや,会話が質問応答の形式になっていることが挙げられる.また参加者は捉えておきたい場面に対して,カメラのシャッターを押したりメモを書いたりする行為によって実時間タグと呼ぶインデクスを意識的に付与することが可能である.実時間タグのインデクスでは画像が生成されてから最後にメモ書きが起こるまでの活動時間に注目することにより,話題の継続性への手がかりとすることができる.この両者は同時刻にはあまり発生せず,両者のインデクスは性質が異なる相補的なものである.そのため両者のインデクスは目的によって使い分ける必要がある.; In this paper, I construct a capture system for meetings, in which 4 to 5 participants make presentations and/or free discussions. It… (more)

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APA (6th Edition):

中沢, . (2009). 環境センサによる会話状況認識と参加者による実時間タグ付けを用いたミーティングキャプチャシステム . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/71166

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

中沢, 拓磨. “環境センサによる会話状況認識と参加者による実時間タグ付けを用いたミーティングキャプチャシステム .” 2009. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/71166.

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MLA Handbook (7th Edition):

中沢, 拓磨. “環境センサによる会話状況認識と参加者による実時間タグ付けを用いたミーティングキャプチャシステム .” 2009. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

中沢 . 環境センサによる会話状況認識と参加者による実時間タグ付けを用いたミーティングキャプチャシステム . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2009. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/71166.

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Council of Science Editors:

中沢 . 環境センサによる会話状況認識と参加者による実時間タグ付けを用いたミーティングキャプチャシステム . [Thesis]. Kyoto University; 2009. Available from: http://hdl.handle.net/2433/71166

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Kyoto University

18. 森, 直幸. 調理操作に起因する画像特徴変化のモデルを用いた食材領域の追跡 .

Degree: 2009, Kyoto University

 調理の様子を観測した映像アーカイブの各シーンに対し,そのシーンで使用されている食材名を注釈として付与するためには,調理者が扱っている食材を常時特定している必要がある.調理中の食材は,切断・混合・加熱などの操作によって外見が変化するので,食材を継続的に追跡することによって個体を特定するアプローチをとる.操作時に容器を用いる混合・加熱の操作では,容器に取り付けたセンサなどを用いて食材を追跡することが可能である.一方,手で直接行う操作である切断では,センサ情報による追跡が不可能である.そのため本研究では切断などの直接手で操作を施している最中の食材を追跡することを目的とする.食材は切断されると,多数の断片になったりひとまとめにされたりするため,映像中での食材領域は,多数の分裂と統合を繰り返す.追跡を実現するためには,各フレームで分裂・統合した領域をフレーム間で対応付ける必要がある.しかし,分裂・統合した領域を対応付けるとき,その候補は膨大になりうるし,各領域の画像特徴は切断とともに大きく変化しうる.そのため,考えうるすべての候補から画像特徴のみを用いて正しい対応付けを求めるのは困難である.従来手法では,各時刻で分裂・統合しうる食材領域が1種類のみであるという制約のもと,追跡を実現していた.対応付け候補が多数あっても,画像特徴が変化する食材領域が1種類であることがわかっていれば,対応付けは容易である.しかしながら,この制約は,実際の調理では実現性が低い.本研究では実際の調理での有効性を考慮して上述の制約を緩和し,同色の食材については分裂・統合しうる食材は1種類である,という制約のもと,追跡を行う手法を提案する.制約の緩和により,複数種類の食材についての対応付けが一意に定まらなくなる.そこで,食材領域の画像特徴変化モデルを導入することで,食材領域の対応付け候補について尤度を求め,尤度が高い候補を採用することで,対応付けを定める.以上で述べた手法の有効性の確認のため,画像特徴変化モデルの妥当性を評価する実験を行った.実際の調理を観測した映像から,食材領域の画像特徴変化モデルにより,異色の食材からなる領域間の対応付け候補を棄却できることを示した.また,提案制約が実際の調理でどの程度満たされるかについて,調査を行った.多数のレシピをもとに,従来手法と提案手法が導入している制約が成立する割合を検証し,実際の調理における有効性が向上することを確認した.; Annotation of food stuff to a cooking video is convenient for searching scenes in which the food stuff is used. In order to annotate… (more)

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森, . (2009). 調理操作に起因する画像特徴変化のモデルを用いた食材領域の追跡 . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/71896

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

森, 直幸. “調理操作に起因する画像特徴変化のモデルを用いた食材領域の追跡 .” 2009. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/71896.

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森, 直幸. “調理操作に起因する画像特徴変化のモデルを用いた食材領域の追跡 .” 2009. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

森 . 調理操作に起因する画像特徴変化のモデルを用いた食材領域の追跡 . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2009. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/71896.

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Council of Science Editors:

森 . 調理操作に起因する画像特徴変化のモデルを用いた食材領域の追跡 . [Thesis]. Kyoto University; 2009. Available from: http://hdl.handle.net/2433/71896

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Kyoto University

19. SHIMIZU, Keita. Design and Implementation of a Certified Mail Exchange System Using Simultaneous Secret Exchange .

Degree: 2009, Kyoto University

 In this paper we design a certified e-mail exchange system based on simultaneous secret exchange protocol proposed by Okamoto and Ohta. We selected their protocol… (more)

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SHIMIZU, K. (2009). Design and Implementation of a Certified Mail Exchange System Using Simultaneous Secret Exchange . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/71167

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

SHIMIZU, Keita. “Design and Implementation of a Certified Mail Exchange System Using Simultaneous Secret Exchange .” 2009. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/71167.

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SHIMIZU, Keita. “Design and Implementation of a Certified Mail Exchange System Using Simultaneous Secret Exchange .” 2009. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

SHIMIZU K. Design and Implementation of a Certified Mail Exchange System Using Simultaneous Secret Exchange . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2009. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/71167.

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Council of Science Editors:

SHIMIZU K. Design and Implementation of a Certified Mail Exchange System Using Simultaneous Secret Exchange . [Thesis]. Kyoto University; 2009. Available from: http://hdl.handle.net/2433/71167

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20. Yoda, Manami. Henry Caldwell Cook and Drama Education in England.

Degree: 2014, Kyoto University (Japan)

  This study aims to clarify the nature of the theatrical way of Henry Caldwell Cook who was the first to introduce theatre into education… (more)

Subjects/Keywords: Education, Language and Literature; Theater; Education, General

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APA (6th Edition):

Yoda, M. (2014). Henry Caldwell Cook and Drama Education in England. (Thesis). Kyoto University (Japan). Retrieved from http://pqdtopen.proquest.com/#viewpdf?dispub=3579948

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

Yoda, Manami. “Henry Caldwell Cook and Drama Education in England.” 2014. Thesis, Kyoto University (Japan). Accessed June 23, 2018. http://pqdtopen.proquest.com/#viewpdf?dispub=3579948.

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MLA Handbook (7th Edition):

Yoda, Manami. “Henry Caldwell Cook and Drama Education in England.” 2014. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

Yoda M. Henry Caldwell Cook and Drama Education in England. [Internet] [Thesis]. Kyoto University (Japan); 2014. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://pqdtopen.proquest.com/#viewpdf?dispub=3579948.

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Council of Science Editors:

Yoda M. Henry Caldwell Cook and Drama Education in England. [Thesis]. Kyoto University (Japan); 2014. Available from: http://pqdtopen.proquest.com/#viewpdf?dispub=3579948

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Kyoto University

21. Hongo, Shun. Socioecology of Mandrills (Mandrillus sphinx): Mating and Feeding Tactics in a Primate with Extremely Large Group .

Degree: 2016, Kyoto University

Subjects/Keywords: Camera trap; Diet; Habitat use; Mating tactics; Multilevel society; Moukalaba-Doudou; Video analysis

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APA (6th Edition):

Hongo, S. (2016). Socioecology of Mandrills (Mandrillus sphinx): Mating and Feeding Tactics in a Primate with Extremely Large Group . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/217731

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

Hongo, Shun. “Socioecology of Mandrills (Mandrillus sphinx): Mating and Feeding Tactics in a Primate with Extremely Large Group .” 2016. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/217731.

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MLA Handbook (7th Edition):

Hongo, Shun. “Socioecology of Mandrills (Mandrillus sphinx): Mating and Feeding Tactics in a Primate with Extremely Large Group .” 2016. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

Hongo S. Socioecology of Mandrills (Mandrillus sphinx): Mating and Feeding Tactics in a Primate with Extremely Large Group . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2016. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/217731.

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Council of Science Editors:

Hongo S. Socioecology of Mandrills (Mandrillus sphinx): Mating and Feeding Tactics in a Primate with Extremely Large Group . [Thesis]. Kyoto University; 2016. Available from: http://hdl.handle.net/2433/217731

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Kyoto University

22. Motoura, Shota. A General Framework for Dynamic Epistemic Logic .

Degree: 2017, Kyoto University

Subjects/Keywords: modal logic; dynamic epistemic logic; general framework; global operator; modal correspondence

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APA (6th Edition):

Motoura, S. (2017). A General Framework for Dynamic Epistemic Logic . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/225384

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

Motoura, Shota. “A General Framework for Dynamic Epistemic Logic .” 2017. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/225384.

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MLA Handbook (7th Edition):

Motoura, Shota. “A General Framework for Dynamic Epistemic Logic .” 2017. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

Motoura S. A General Framework for Dynamic Epistemic Logic . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2017. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/225384.

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Motoura S. A General Framework for Dynamic Epistemic Logic . [Thesis]. Kyoto University; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/2433/225384

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Kyoto University

23. Kobayashi, Kazutoshi. A Study of the Functional Memory Type Parallel Processor .

Degree: 1999, Kyoto University

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APA (6th Edition):

Kobayashi, K. (1999). A Study of the Functional Memory Type Parallel Processor . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/59316

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

Kobayashi, Kazutoshi. “A Study of the Functional Memory Type Parallel Processor .” 1999. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/59316.

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MLA Handbook (7th Edition):

Kobayashi, Kazutoshi. “A Study of the Functional Memory Type Parallel Processor .” 1999. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

Kobayashi K. A Study of the Functional Memory Type Parallel Processor . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 1999. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/59316.

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Kobayashi K. A Study of the Functional Memory Type Parallel Processor . [Thesis]. Kyoto University; 1999. Available from: http://hdl.handle.net/2433/59316

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Kyoto University

24. 谷本, 喜一. 表面振動による土の締固めに関する基礎的研究 .

Degree: 1959, Kyoto University

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APA (6th Edition):

谷本, . (1959). 表面振動による土の締固めに関する基礎的研究 . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/138516

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

谷本, 喜一. “表面振動による土の締固めに関する基礎的研究 .” 1959. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/138516.

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谷本, 喜一. “表面振動による土の締固めに関する基礎的研究 .” 1959. Web. 23 Jun 2018.

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谷本 . 表面振動による土の締固めに関する基礎的研究 . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 1959. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/138516.

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谷本 . 表面振動による土の締固めに関する基礎的研究 . [Thesis]. Kyoto University; 1959. Available from: http://hdl.handle.net/2433/138516

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Kyoto University

25. 安, 俊相. 住宅および街路における犯罪に対する高齢者の不安感の研究 .

Degree: 2012, Kyoto University

Subjects/Keywords: 犯罪不安; 高齢者; 戸建住宅; 街路空間; 注視傾向

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安, . (2012). 住宅および街路における犯罪に対する高齢者の不安感の研究 . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/152513

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安, 俊相. “住宅および街路における犯罪に対する高齢者の不安感の研究 .” 2012. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/152513.

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安, 俊相. “住宅および街路における犯罪に対する高齢者の不安感の研究 .” 2012. Web. 23 Jun 2018.

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安 . 住宅および街路における犯罪に対する高齢者の不安感の研究 . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2012. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/152513.

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安 . 住宅および街路における犯罪に対する高齢者の不安感の研究 . [Thesis]. Kyoto University; 2012. Available from: http://hdl.handle.net/2433/152513

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Kyoto University

26. 武田, 誠. 高潮の氾濫解析法とその都市域への応用に関する研究 .

Degree: 1997, Kyoto University

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武田, . (1997). 高潮の氾濫解析法とその都市域への応用に関する研究 . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/202300

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

武田, 誠. “高潮の氾濫解析法とその都市域への応用に関する研究 .” 1997. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/202300.

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武田, 誠. “高潮の氾濫解析法とその都市域への応用に関する研究 .” 1997. Web. 23 Jun 2018.

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武田 . 高潮の氾濫解析法とその都市域への応用に関する研究 . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 1997. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/202300.

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武田 . 高潮の氾濫解析法とその都市域への応用に関する研究 . [Thesis]. Kyoto University; 1997. Available from: http://hdl.handle.net/2433/202300

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Kyoto University

27. Okuda, Yukihiro. Usefulness of Mac-2 Binding Protein Glycosylation Isomer for Prediction of Posthepatectomy Liver Failure in Patients With Hepatocellular Carcinoma .

Degree: 2017, Kyoto University

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APA (6th Edition):

Okuda, Y. (2017). Usefulness of Mac-2 Binding Protein Glycosylation Isomer for Prediction of Posthepatectomy Liver Failure in Patients With Hepatocellular Carcinoma . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/225451

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

Okuda, Yukihiro. “Usefulness of Mac-2 Binding Protein Glycosylation Isomer for Prediction of Posthepatectomy Liver Failure in Patients With Hepatocellular Carcinoma .” 2017. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/225451.

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MLA Handbook (7th Edition):

Okuda, Yukihiro. “Usefulness of Mac-2 Binding Protein Glycosylation Isomer for Prediction of Posthepatectomy Liver Failure in Patients With Hepatocellular Carcinoma .” 2017. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

Okuda Y. Usefulness of Mac-2 Binding Protein Glycosylation Isomer for Prediction of Posthepatectomy Liver Failure in Patients With Hepatocellular Carcinoma . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2017. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/225451.

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Council of Science Editors:

Okuda Y. Usefulness of Mac-2 Binding Protein Glycosylation Isomer for Prediction of Posthepatectomy Liver Failure in Patients With Hepatocellular Carcinoma . [Thesis]. Kyoto University; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/2433/225451

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Kyoto University

28. 小林, 優輔. 高速交通体系の整備が国土構造の変動に及ぼす影響に関する研究 .

Degree: 2017, Kyoto University

Subjects/Keywords: 一般均衡理論; 応用一般均衡分析; 独占的競争; 貨物輸送; 旅客輸送

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APA (6th Edition):

小林, . (2017). 高速交通体系の整備が国土構造の変動に及ぼす影響に関する研究 . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/227605

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

小林, 優輔. “高速交通体系の整備が国土構造の変動に及ぼす影響に関する研究 .” 2017. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/227605.

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MLA Handbook (7th Edition):

小林, 優輔. “高速交通体系の整備が国土構造の変動に及ぼす影響に関する研究 .” 2017. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

小林 . 高速交通体系の整備が国土構造の変動に及ぼす影響に関する研究 . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2017. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/227605.

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Council of Science Editors:

小林 . 高速交通体系の整備が国土構造の変動に及ぼす影響に関する研究 . [Thesis]. Kyoto University; 2017. Available from: http://hdl.handle.net/2433/227605

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Kyoto University

29. 中辻, 享. ラオス焼畑民の土地利用戦略 .

Degree: 2018, Kyoto University

Subjects/Keywords: 焼畑; 土地利用; ラオス; 家畜; ベトナム戦争

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中辻, . (2018). ラオス焼畑民の土地利用戦略 . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/230971

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

中辻, 享. “ラオス焼畑民の土地利用戦略 .” 2018. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/230971.

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MLA Handbook (7th Edition):

中辻, 享. “ラオス焼畑民の土地利用戦略 .” 2018. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

中辻 . ラオス焼畑民の土地利用戦略 . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2018. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/230971.

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Council of Science Editors:

中辻 . ラオス焼畑民の土地利用戦略 . [Thesis]. Kyoto University; 2018. Available from: http://hdl.handle.net/2433/230971

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Kyoto University

30. Kanehara, Daishoku. Essays on Endogenous Growth and Innovation .

Degree: 2018, Kyoto University

Subjects/Keywords: endogenous growth; R&D; growth cycle; population growth

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Kanehara, D. (2018). Essays on Endogenous Growth and Innovation . (Thesis). Kyoto University. Retrieved from http://hdl.handle.net/2433/230987

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Chicago Manual of Style (16th Edition):

Kanehara, Daishoku. “Essays on Endogenous Growth and Innovation .” 2018. Thesis, Kyoto University. Accessed June 23, 2018. http://hdl.handle.net/2433/230987.

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MLA Handbook (7th Edition):

Kanehara, Daishoku. “Essays on Endogenous Growth and Innovation .” 2018. Web. 23 Jun 2018.

Vancouver:

Kanehara D. Essays on Endogenous Growth and Innovation . [Internet] [Thesis]. Kyoto University; 2018. [cited 2018 Jun 23]. Available from: http://hdl.handle.net/2433/230987.

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Council of Science Editors:

Kanehara D. Essays on Endogenous Growth and Innovation . [Thesis]. Kyoto University; 2018. Available from: http://hdl.handle.net/2433/230987

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